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王様の耳はロバの耳

鍋の季節

すっかり「月末ブログ」になってしまいましたが、(^^;)
ようやく鍋の季節になってきたので、さっそく「小栗鍋」楽しんでいます。

今年の鍋(?)は、ちょっと具が少なかったなぁ・・

類も源治も一欠片だけだったし、
「後半のキーパーソン」とうたわれた龍馬もあっという間に退場だし、

銀ちゃんは頑張っていましたが、
万年落選小説家さんもあまり日の目を見ることもなく、

空回りする田所刑事には大笑いしましたが、(^o^)

やはりメインとなる連ドラか、舞台がないと、
物足りないですよね・・

今年はむしろ、CMに良作が多かった一年でした。


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特にこの胃腸薬CMは、
旬くんの可愛さ全開で、大好き! \(^o^)/

今までこのCMシリーズは、無駄にでかい生物と戦うという
イマイチなコンセプトだったのですが、

ようやくクリエイターさんも、
強いだけではない旬くんの魅力がわかってきたのかな? (*^^*)

ただ、この歳でカルビが無理ってどうよ!? 
という気はしますが・・


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それにしても、かなり痩せましたよね。

今、撮影しているという噂の映画はとても楽しみですが、
見るのが怖いような気もします・・(^^;)

今まで、旬くんの「濃厚な」シーンというのがあまり記憶になくて、
(あえて消去している??(^o^))

思い出すのは、可愛らしくベッドにダイブするようなシーンばかり。


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すたんど・あっぷ はもちろん、
はーけんくろいつ でも、チラリとそんなシーンがあったでしょうか?



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旬くん版は見れなかったけれど、舞台「偶然の音楽」でも
そういう場面はあったはず。(圭くん版でありましたから。)

いず・えー では、勇也はそういうシーンはなかった気がするし、


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こうしてみると、二十歳前後の彼の美しさ、脆さは出色で、
痛々しいほどに綺麗で、

もし噂の作品が本当ならば、
三十代半ばの彼の色気と妖しさを、どんな風に引き出してくれるのか、

とてもとても楽しみにしています!


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ちょっとやつれるほどに「痩せなければいけない」今の作品が終わったら、

ゴジラと戦うために、またムキムキになるのかしら?? (^o^)
それとも、戦わない役なのかな。

・・・いえ、旬くんは、いつだって戦っていますよね。

日本の芸能界の巨大な勢力とかしきたりとか、
悪意に満ちたマス○ミとか、人々の口さがない批判とか、

でも、心は傷ついていても、
いつも自分の道を切り開いてきましたよね。

そしてこれからは、英語と戦うのかな!? (*^^*)

たとえ大成功とはならなかったとしても、
自分を鞭打って挑戦する、そのことに意味はあるはず。

来年が、どんな一年になるでしょうか??

当分、メインでの露出はなさそうだし、
今年にも増して我慢の一年になりそうですが、

再来年を楽しみに(?)、
生きていきたいと思いま〜す! (^o^)/





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# by harupyonri | 2018-11-30 10:56 | 小栗旬 | Comments(0)

荒野にて

ようやくログインできましたぁ〜 (T_T)

このブログサイトが10月初めにセキュリティを強化したせいだと思うんですが、
今まで使っていたブラウザから、何をしてもログインできなくなってしまって・・

ブラウザのバージョンが古いわけではないので原因もわからず、
機械音痴の私は途方に暮れていました。

そう、まるで、
荒野で佇む彼のように・・


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すごく雰囲気のあるCMで、
このままSF映画でも作って欲しい気がします。

近未来、荒廃した地球。

過去の遺物となりつつある紙幣や小銭をまだ大事に持って、
ボロボロのシャツと、どこかで拾ったサイズの合わないコートを着て、

あてもなく彷徨う彼。

生き残った人々が新たに造ったコロニーでたくましく生きている男と荒野で出会い、
お金なんか役に立たない世界に放り込まれていく・・

20世紀の名作、ブレードランナー的な感じの映像でどうでしょうか、
ハリウッドさん!? (^o^)


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それにしても、
あまりにやつれて見えて、驚きました・・

役のために秋には体重を絞るとは聞いていましたが、
この風貌では、病人役??

肩の筋肉も落としたのか、なで肩にさえ見えて、
アクション物を演るにはまた体を鍛え直さないとダメそうですよね。


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でも、今くらいスリムでお髭がないほうが、
顎のラインが綺麗で好きなんですよね〜 (*^^*)

この映画はさすがに見に行けませんが、
DVDを借りられる日を楽しみにしています。


こんなに急に痩せると体を壊さないか心配ですが、
どうか、旬くんがやりたいと思える仕事に向かっていますように!

何の情報もなくて、
荒野をさまよっているような私達ファンのもとへ、

早く、良いお知らせを届けてください。

特に、舞台で輝く生き生きとした旬くんの姿を、
もう一度見るまで死ねませんよ〜 (^o^)/





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# by harupyonri | 2018-10-30 21:49 | 小栗旬 | Comments(1)

響いたのは

実はまたまたMacにトラブルが起きて結局買い換える羽目になり、
しばらくバタバタしていました。 

前のMacにたくさん集めていた旬くん関連の写真なども、
新しいMacに復元できていないので、まだまだ不安です (T_T)

その間にいろいろなことがあって、記事もまとまらないのですが、

まずは、無事に「銀魂2」副音声、聞けました!! \(^o^)/


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そして、隊服姿のミニポスターもゲットできて、嬉しかったです。

とにかく、副音声は最高で、
ANNみたいに自由奔放におしゃべりする旬くんの素敵な声を
たっぷり堪能できました! (*^^*)

沖田に嫉妬していちいちボヤく旬くんの発言に、
シリアスな場面なのに笑いをこらえるのが大変で、

沖田無双の場面を「早送りしちゃおうよ」とか、
「ここから沖田ファンはきっと(副音声の)イヤホンはずすよね」

と自虐しながら、どS炸裂なかぶせ技を発揮するところなど、
絶対にDVDに収録していただいて、何度も楽しみたいです〜。

そして、副音声で気になった内容が、

監督「日アカ、かすりもしなかったの? 辞退したとかじゃなくて?」
旬 「(ピーーーーー)←かなり長い間、発言が消されて

   でもね、(銀魂1の)新井さんに言われたんだよね、  
   『そういうことすると、もう呼ばれなくなるよ』って。」

正直言うと、TV局が主導の日アカに公正な基準は期待できないので、
別にそんなものもらわなくても旬くんの評価は変わらないと思っているのですが、

ただ、過去になにかあったのかなぁ??

それをねじ伏せて、TV局や映画会社や事務所の思惑も黙らせて、
有無を言わせずに選ばれるような作品に出会ってほしいとも思います。


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それから、ウェンツくんを見送る火サプの旬くんは、
その魅力があふれ出ていましたね!

心から友を想い、その話を暖かく引き出す聞き上手ぶり、
やはりラジオで鍛えられたのもあるでしょうが、

何より、二人の関係が、
そういう夢や不安を本音で語り合える仲だからこそ、と思いました。

エゴサしてしまう旬くんだから、心無いアンチがつぶやく
「何をやっても小栗旬」という言い掛かりも読んでいたのが残念で、

そんなことカケラもないのに!

役のたびにガラリと変わる姿に「振れ幅が大きい!」と
絶賛する声も読んでほしかったのに・・

そしてここでも気になったのは、海外に行こうとする友に、

「俺も仕事で(海外でやる予定が?)あるけど・・、
 新しいことに挑戦するのは不安になるよね」

みたいに言葉を濁しながら話していたこと。

先日ネットに流れた記事といい、社長とのロス行きといい、
やはり海外での仕事があるのでしょうね。

ウェンツくんが帰国したら、
「二人で全編英語でロケしよう!」という申し出も、

(戻って来るのを待ってるよ!)という優しさとともに、
(俺も英語力つけて帰ってくるよ)という決意に見えました。

ただ、銀魂3にも乗り気(?)な旬くんですから、
年単位で日本を離れるということはないと信じたいですが、

半年以上、中国に抑留(笑)されたあの不毛の年のようなことに
なりませんように・・

来年は、今年以上に、
小栗日照りを覚悟しなくてはいけないのかもしれません。 (T_T)

でも、「このまま緩やかに下っていく」のではなくて、
「まだチャンスがあると思ってる」という彼が、

次にどんな夢を見せてくれるのか、
どんな新しい世界を開いてくれるのか、

今までも、何があっても、いつも必ず前進してきた彼を知っているから、
寂しくなったとしても、不安はありません。

彼の言葉、彼の生き方、彼の想い。

それが心に深く響いて、
永久保存版の火サプとなりました!



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そして、タイトルとは裏腹に、
全く心に響かなかったのが、残念ながらこの作品でした。 (>_<)

生意気な感想を書きますので、
この作品で感激した方は、どうか以下をスルーしてくださいね。



まあ、脚本家が、信コンドラマを迷走させ、
映画版も旬くんと山田くんが直訴して修正してもらうようなものしか書けない
あの人だと聞いたときに、期待はほとんどなかったのですが、(^^;)

原作のマンガは読んだことがありませんが、
映画よりは深く描かれ、旬くんの役のラストも違っていたらしいです。

でも2時間の映画に多くの小説家と天才少女とのエピソードを盛り込んだから、
小説家たちは全く深みのない典型的な描写にしかならず、

特に旬くんの役はあまりにもベタなキャラに、
取ってつけたような登場のラストシーンで、

(いや、この局面でこの人が、見ず知らずの女子高生に
 絶対にこんなこと話さないでしょう?)

という、私にとっては白ける展開でした。

そもそも、天才少女のキテレツな行動もマンガなら笑えますが、
実写でやってしまうと犯罪行為でしかなく、

中高生が書いた携帯小説レベルの、
いかにもな登場人物たちのご都合主義の浅い展開で、残念でした。

こういうエキセントリックな主人公の作品は、
キミスイのような叙情的な作品を撮るこの監督よりも、

三池さんとか、大友さんとか、
現実世界よりブッ飛んだ演出をする監督さんが撮ったほうが、

マンガの世界観として受け入れやすかったかもしれません。
パンフも買いませんでしたが、多分DVDも買わないなぁ・・。

短い出演時間ながらも熱演していた旬くんが、
もったいなかったです。 (T_T)


というわけで、最後は愚痴になってしまいましたが、
これからもっともっと、心の奥底に響く作品に出会ってほしいから、

旬くんがどこへ向かおうとも、
ずっと応援していま〜す (^o^)/





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# by harupyonri | 2018-09-27 20:28 | 小栗旬 | Comments(1)

漢たち! * LV2

本日2本目の記事です。

次に、ファンの皆様から寄せられた質問に答える、ということで、
「この中で一番、漢(おとこ)だったのは誰か、指さしてください。」

ところが、客席の方を指差す旬くんに、
まわりのみんなは戸惑って・・


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まあ実際、作品の中では誰が一番かも決められないくらい
みんなそれぞれにカッコ良かったですから、
旬くんとしては、この中からは選べなかったんでしょうね。 (^^)

旬くんの回答は「将軍」で、みんな納得。

そして、旬くんを指さした戸塚さんに監督が
「ソファー買ってもらったからでしょ!」とつっこむと、

「なんか、物で人の心を買う人みたいになっちゃってる・・」
と苦笑する旬くん。 (*^^*)

でも、旬くんが買ってあげた高級ソファーの後ろに、
学生が使うみたいなパイプベッドがあって・・という話から、

旬 「順々にね(ベッドも揃えていきなよ)」
戸塚「誰に頼もうかな・・(春馬くんに)買って!」
皆 「そうじゃなくて! 売れて自分で買えってこと!」と爆笑。


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次いで、監督を指さしていた吉沢くんが、

「近藤さんを列車に閉じ込めて、ひとり語りしている時に
 最初わざと笑いながら演じていたら、

 いつもは優しくゆるい感じで演出してくれる監督が飛んできて、
 『ここは笑っちまわねえ方がいいんだぜ!』って、すごく漢だったです。」

吉沢くんの監督ものまねも上手だったので、

旬 「それもう、(監督に)沖田が入ってるよね!
   ちまわねえ、とか、だぜ、とか。」

と突っ込んで、監督が「あの時はハイだったから・・」と
照れる一幕も。

でも監督の的確な演出のおかげで、
あのシーンの沖田は最高にカッコ良かったし、

それを見送るしかない近藤さんの男泣きも、
本当にグッとくる名演技でしたね。

そして監督は迷わず旬くんを指差して、
ラストバトルで糸に引っ張られるシーンで、

旬くんが自ら「糸のきつさを手加減しないで」と
言って頑張ったエピソードをまた語ってくれて。

旬くんもまた、
「手が本当に痛くて・・」と話してて、

本当に、怪我しなくて良かったです!


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とにかく、壇上の漢たちの仲の良さ、
そしてお互いへの敬意が感じられて、

わちゃわちゃとしながらも、きちんとまとまっていて、
本当に楽しい舞台挨拶でした! (*^^*)


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正直、全員がそろうと、佐○さんとム○さんと監督がしゃべり倒すので、(^^;)
今回はメインキャストの話がじっくり聞けて、とても良かったで〜す。

(つづく)





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# by harupyonri | 2018-09-08 21:03 | 小栗旬 | Comments(0)

大失敗 (T_T) * LV1

生登壇の方はもちろん買えませんでしたが、
無事、すぐ近くの劇場でLVに参加してきました。

大きな災害が続いて、気持ちも沈みがちだったのですが、
「こんな時だからこそ、全国に笑いを届けたい」という
福田監督の言葉に救われた気がしました。

大阪・京都ではロケで大変お世話になり、
北海道は空知さんの出身地でもあり、
あの監督がおふざけを自重して感謝と心配の言葉から始まった舞台挨拶。

被災のため開催できなかった地方、参加できなかった皆様、
どうか一日も早い復興をお祈りしております。 m(_ _)m

記事もたくさん出ていますが、
備忘録として感想を残しておきたいと思います。
記憶違いはお許しくださいね。
映画内容のネタバレもありますので、ご了承下さい。


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一人ひとり、顔の近くに来るカメラに手を振りながら、登壇。

旬くんは、ラフな白Tシャツにゆるいジャケット・パンツ姿。
黒いスニーカーの白い底がワンポイントでした。

そのカメラにサインして、とマジックを渡されて、
「錦織(圭選手)方式で? (カメラにサインするの?)」と嬉しそう(*^^*)

いつものサインを書くのかと思ったら、スペースに気を使ったのか
画面の下部に何やら違うサインを。

LV終了後のサイン上映で見たら、「syun」と書いてあって、
なんだか新鮮でした。

皆がカメラの四辺にサインするうちに、
旬 「これ、戸塚がサインする場所ないんじゃない?」といじり、

監督がわざとのように真ん中のスペースも埋めて、
イジられキャラの戸塚さんは隅っこに書かされる、
という美味しい展開(?)に。 (^o^)


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登壇のときから、旬くんはじめみんなには拍手くらいだったのですが、
沖田登場のときには「キャ〜」という黄色い歓声がLV会場でさえ(!)あがり、
最近の吉沢くん人気を見せつけられる始まりに。

最初の挨拶で旬くんがマイクを持っても静かだったので、
すかさず監督が、「今日は声出していいんだよ!」と言ってくれて、

会場から「キャ〜、旬く〜ん!!」という歓声が上がって、
旬くんも照れくさそうな笑顔に。(*^^*)

「みんなもう何回も見てると思いますけど、
 主役だけどあんまり出ていないんです。」

みたいないつもの自虐で始まりましたが、いじけた様子はなく、
大ヒットしている余裕からか、

真選組の皆の人気をおおらかに見守る、
大黒柱の貫禄がありました。(^^)v


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監督、ツイなどではいろいろやらかしますが、(^^;)
こういう細かい気遣いもできて役者を盛り上げるから、
みんながついていくんでしょうね〜。

その後、沖田があの名台詞を再現し、山崎がそれをマネして、
「いや、お前は言ってないから!」と突っ込まれて、
和気あいあいとスタート。

そしてスクリーン上部の時間表示について
「LV時間は30分なので、あと20分ほどです」という司会の説明に、
みんなたびたび見上げて、残り時間を気にしながらの一問一答に。

司会の方は頑張っていましたが、
(その説明くどいから、もっと簡潔にしてよ〜)と思うことも。

まず、「小栗さん、応援上映の様子を上から見て、いかがでしたか?」

「え〜、エンディングのところを皆さんが楽しんでくれていてよかったです。
 一緒に歌ってほしかったけど・・。
 あ、でも、パッションの方が歌いやすいと思います(笑)」

そして、今回のほうが歌がうまくなった話、
録音した時に、編集でうまい方に振るか下手な方に振るか、ということになって、

監督 「今回はわざわざ映像も撮ったからね、うまい方に振るってことで。
    本家にもあれだし・・」
旬  「本家!?」
監督 「あ、本家なんてないですね?」
旬  「オリジナルですよ?」
監督 「オリジナルです(笑)」

みたいなやり取りが。

旬くんは「踊る」にも「GTO」にも出演していたから、
てっきりちゃんと許可を取ってやっているんだと思っていましたが、

あれ、本当に許可なしの「掟破り」だったの!? (^o^)

でも、実は私はあの歌が旬くんの声だとはどうしても思えなくて、
何回聞いても実感がわきません。 (>_<)

音程を外さなくなっているのはうまくなったんでしょうが、
編集の「振り」で、声質も変わっているような??

もう少し、旬くんらしさを残しておいてほしかったな〜。

ただ、映像でモッズコートを羽織るところ(コートが小さすぎるけど)、
タバコをくわえる代わりにアメか何かを取り出して口に入れるところ、
走り出すところ・・

旬くんが、「本家」(笑)をちゃんと研究してて、
爆笑でしたが。 \(^o^)/


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とにかく、終始、(穏やかな顔をしているな〜)と思わされて、
きっと今、充実した日々なんでしょうね!!

LVの感想は次の記事に続けますが・・

この日、私は大失敗!!
上映で副音声を聞こうと、意気揚々と準備していったのに、

ちゃんと説明を読んでいなかったためか(?)
聞けずじまいに・・ (T_T)

アプリや音源はダウンロードしていたんですが、
銀魂公式に書いてあった
「あとはイヤホンをつないでアプリを立ち上げるだけ」
というのを信じた機械音痴のため、

音が聞こえないまま館内が暗くなり、
今さらアプリの詳細説明を読むこともできず、
泣く泣く諦めました。

もっとも、そのおかげでもう一度、
カッコいい銀さんを隅々まで堪能したし、

これは副音声リベンジのため、
また劇場に足を運ばなくてはいけない、っていう
神様のお告げなんでしょうね〜 (^^;)

次回は無事に副音声が聞けますように、
祈っていま〜す (^o^)/





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# by harupyonri | 2018-09-08 12:42 | 小栗旬 | Comments(0)

好きだけど

銀魂2、
舞台挨拶にことごとく外れてしまったのですが、
公開後すでに2回見てきました。 (*^^*)

映画のストーリーや出来としては、
1よりもずっと好きな作品です。

でも、一番、心惹かれたのは春馬くんの役でした。(^^;)

あのボンビーメンの白石ちゃんが、
いつの間にこんなに大人になっていたのかと、驚きました。

表情の一つ一つに引き込まれて、魅入られました。
私にとってはこの映画の主役は春馬くんだったかな〜。


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そして吉沢くんの美しさも、堪能しました。(*^^*)
殺陣も素晴らしかったし、なんと言ってもあのシーン!

ネタバレは避けますが、
ゾクゾクするような表情で、最高でしたね〜。

もちろん、柳楽くんの二役(?)も見事で、
勘九郎さんの熱い演技にはグッと来るものがあり、

窪田くんのミステリアスな微笑に魅せられて、
環奈ちゃんのアクションもすごく良くなっていて、

とにかく、大満足の作品でした!!


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で、我らが銀さんは・・

出番が少ないよぉぉぉ!!! (>_<)


旬くんが舞台挨拶で言っていたとおり、
あのかっこいい戦闘場面で、新八くん共々ほぼ登場しない。

ラストバトルはあるけれど、
1の時に比べたらアクションも減っている気がして、
物足りないです〜 (T_T)


もちろん、ギャグパートは最高に笑えて、
特に「小栗旬のネジが外れた」あのシーンは、

本当に目がイッちゃってましたね (^o^)

コメディの能力は明らかに向上していたし、
最後のアレも信じられないくらい上達していたのですが、

もっとアクションもたくさんやってほしかったな〜。
原作があんな感じなのでしょうか?


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映画としては好きだから、まだ何回か見る予定ですが、
秋に舞台もなく、連ドラもないこの小栗不足状態、なんとかしてほしいです。 (T_T)

「日焼けしちゃいけなくて、痩せなきゃいけないお仕事」、
期待しているので、どうかまた新しい姿を見せてくださいね! (^o^)/





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# by harupyonri | 2018-08-20 21:34 | 小栗旬 | Comments(0)

もう一度!

いよいよ情報が目白押しになってきて、
追いかけるのが大変になってきましたね\(^o^)/

なかでも、一番気になったのは、
先週発売の女性誌でのインタ。

「REDみたいな小劇場の作品をまたやりたい。」


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あの息も詰まるような素晴らしい舞台を、

かすかな瞳のうつろいや、うなじを伝う汗さえクリアーに見える席で、
荒い息遣いも吐息も、そのすべてを間近に感じ取ることができた夢のような日々、

いまだに忘れることができません。


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実は、当時なかなか見に行けなかった千葉県の川村美術館の
ロスコルームに、今年のGW、ようやく行ってきたんです。(*^^*)

GWとはいえそれほど混んではいなかったので、
部屋に一人きりになれる時間もあって、

一つ一つの絵が、あの舞台の物語のように、
魂から血を流す思いで描かれたのかも・・と想像しながら堪能しました。



旬くんがインタビューで「やりたいこと」を語る時は、
すでに数年後にその企画が決まっていることも多いですし、

まだ決定していなくても、
いつか必ず実現してくれるのがほとんどですから、

これは楽しみに待ちたいと思います!

雑誌でやりたいと言っていてかなわなかったのは、
蜷川マクベスだったと思いますが、

あの発言は蜷川さんへの「またやらせてください」というメッセージで、
それが、幻のハムレットにつながったのかなぁ・・と思っています。
(全くの私の憶測ですが。)


そして、懐かしの(?)熱田神宮も良かったですね (^^)


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昨日登場の龍馬さんよりだいぶヘアスタイルがスッキリして、
相変わらず姿勢が良くて、素敵でした。 

でも、こんなお茶目な表情がやっぱり旬くんらしくて、 ↓

昨日の龍馬さんも、勝さんに「当たりですか!?」と言うときの
かわいい表情が好きでした。(*^^*)

ラジオのぐだぐだなおしゃべりも、
楽しかったですよね。


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熱田といえばやはり信長の時の美しさ、
あの時の銀髪を、「仕事のため」と、ついポロリしてしまって、

ワーさんナーさんに怒られたのか(??)、
あとから「つい仕事って言っちゃったけど、染めてみたかっただけ」
なんて弁解していましたが、


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その「銀髪のお仕事」の第二弾もいよいよ間近に迫って、
ワクワクが止まりません。

銀髪のお仕事も「もう一度」が実現したので、
小劇場も是非、もう一度!

そして、某・ヘリコプター映画でガッツリ稼いでいるTV局さん、
その収益で「CRISIS」映画化は無理でしょうか?? (^^;)

インタでの「かなり先まで忙しい」という予定も、
楽しみに待ちたいと思いま〜す (^o^)/




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# by harupyonri | 2018-07-30 21:29 | 小栗旬 | Comments(0)

定番

豪雨被害と猛暑があまりに酷くて、盛り上がる気分にもなれないのですが、
皆様、ご無事でお過ごしでしょうか?

今日は「花髑髏」の初放送です。

いのうえさんが、「定番は旬で」と言ってくれた作品なので、
もう一度噛み締めて見たいと思っています。


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そしてもうすぐこの人も登場。

ナビ番組で、スタジオの芸人さんたちが
「かっけぇ〜!」って言ってくれてましたね。(*^^*)

特に、静止画よりも動くとカッコ良さ倍増!

歴史オンチの私は、龍馬の名前しか知らなくて、
商売人で、軍事家で・・とナビ番組で初めて聞いてビックリ。

ますますもって、旬くんが好きそうなキャラクターで、
どんな龍馬になるのか楽しみになりました。



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そしてついに待望の、この姿が!!\(^o^)/
初めて見た時は(おぉぉぉ、カッコいい!!)と心の中で叫んじゃいました。

やっぱり、隊服、似合う〜 ♡♡♡



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製作期間が短くてしょぼいかな(←ごめんなさい)と思っていたのですが、
予告を見る限り、前作よりもスケールアップしているみたいで、

しかも、銀さんはシュッとしていてますますカッコいいし、
他のキャラクターもみんな決めてくれているので、

今年も「夏の定番映画」になってくれたら嬉しいです (^^)v

でも、もしかしたらカッコいい姿は予告編が全てで、
あとは変顔ギャグだったら、どうしよう・・!?

早くも夏バテしてヘロヘロの私ですが、
この夏を、旬活で乗り切りたいと思いま〜す(^o^)/




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# by harupyonri | 2018-07-14 14:33 | 小栗旬 | Comments(0)

着物男子

わ〜お! \(^o^)/

・・というわけで、発表になったのは龍馬さん姿でしたね〜。
銀さんの○○服姿も、ちょっと期待してたのですが (^^;)

またまた月イチブログに戻ってしまって、すっかりご無沙汰している間に、
目撃情報の上がっていた「響」も発表されて、これも楽しみです!!

ただ個人的には長髪より、短いほうが好きなので、
着物姿といえば、こんな姿で演じる役も見たいなぁ・・


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それでも、気心知れた人たちと、とても楽しそうな現場のようで、
龍馬をどんなに生き生きと演じてくれるのか、7月が待ち遠しいです!

そして、お龍さんがこの方だというのも嬉しい〜(*^^*)


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これは6年前の2人ですが、
それまでにも何回も共演しているので、息はぴったりだと思います。

「Stund up!」では微笑ましい(?)2人でしたが、
「is A」の暗闇を抱えた役の方が、印象的だった気がします。


それぞれにキャリアを重ねて、中堅に差し掛かる年齢になった今、
この夫婦がどんな感じになるのか、とても楽しみです!


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しかし、こうしてみると、
ちょっと胸元が乱れた感じの龍馬の着物姿は、

めちゃくちゃ色っぽいですよね〜! (>_<)

なんだか、胸元にばかり目がいってしまいそうで、
物語がちゃんと頭に入るかな?? (^o^)

銀さんの着物(?)姿は胸元が見えない反則技だったので、



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きちんと着物を着こなした凛々しい姿もまた、
是非、見せてほしいです。


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さてさて、7月からはまた旬活が忙しくなりますから、
いまのうちに録画用のHDの整理を、頑張りま〜す(^o^)/





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# by harupyonri | 2018-06-15 11:16 | 小栗旬 | Comments(1)

またまた土下座

去年、ヤンフラを初めて見たときにも、
(ミュージカルは無理)と見くびっていたことをお詫びしたのですが、

またまた土下座してお詫びしなければなりません。 m(_ _)m

まさか、またあの類に会えるなんて!!!

男らしい貫禄も出て、ムキムキで、
たとえ類を演じてもすっかり大人になった別の類だろうと見くびっていたこと、

長年のファンとしてあるまじき、許され難き所業でした。(T_T)

ドラマを見ながら、
ビジュアルも声も話し方も全てそのままの類に、

TVの前で声にならない叫びを上げていました! (^o^)


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いつも眠そうな瞳の、類。

パーカーのフードで輪郭を隠すというナイスアイディアと、
柔らかいピンク色が優しい類の雰囲気を醸し出し、

久しぶりのサラサラの前髪が似合って、
まさか今、あの花沢類になれるなんて、

やっぱり小栗旬って、凄すぎます!!! (^^)v


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ビー玉のような無垢な瞳をした、花沢類。

ちょっとおちょぼ口気味に、
やさしく閉じられた唇。

キョトンとした表情で、ワンテンポ遅れるような反応。

10年前の類のままでもあるし、
原作の類のイメージそのものでもあって、

あぁ本当に、まさか・・
と何度も見返してしまいました。


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そして、何と言っても、
話し方も類そのものだったことに驚いて。

立ち上がってから、

「べつに?
 近くにきたからさ。
 けど、・・」

と、語頭・語尾を強くしないで、
ふっと息が漏れるような力の抜き方で話す、

「に?」「さ。」「けど、」の言い方が大好きで、
(うわぉぁぁあ!)と心の中で叫んでいました。 (^o^)


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「さぁ?」というそっけなさも、類。

でも、「司は野生だから」という言い方に、
もう、何があっても揺るがない絆が感じられて、

できることならば、
「牧野は、」っていう言葉も聞きたかったな・・。

階段を降りていく時の、背中のガタイの良さだけが、
唯一、昔と変わっていましたが、

あくびを手で隠しながら消えて行くところ、
懐かしくってクスリと笑ってしまいました。 (*^^*)


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たぶん、類を演じている時の旬くんには、
類が降りてきているんですね〜。 (*^^*)

もう、演ろうと思って演技している感じではなく、
自然に類がにじみ出てきている気がします。

柔らかいベルベット・ヴォイス、
でも少し落ち着いた大人のトーンになって、

それでも一つも違和感なく、
類があのまま28歳になったらこうだろうな、と思わせてくれて。

・・旬くん、本当に、
見くびっていてごめんなさい。 m(_ _)m m(_ _)m

そして、10年ぶりに類に会わせてくれて、
本当にありがとう!!!

旬くんと類を知り尽くしたスタッフさんたちの支えも大きいですよね。
またいつか、このスタッフで、新たな作品も作って欲しいです。

最近、アクションできる逞しい男のイメージが強かった旬くんですが、
まだこんな柔らかい雰囲気も醸し出せるのですから、

今まで見たこともないような小栗旬を、
いつかどこかで、見せて欲しいで〜す(^o^)/





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# by harupyonri | 2018-05-07 15:22 | 小栗旬 | Comments(3)

静脈認証

さてさて、巷を賑わせている静脈認証、
皆さまはどう思われますか?

ちなみに、最新の静脈画像はこちら。

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予告編に映ったソファに寝ている人の指や下腿は、
撮影している角度のせいか太くて短く見えたのですが、

はたして本人なのか、
他の誰かなのか、楽しみに待ちたいと思います。\(^o^)/

ただ、あの透き通るように白くて、
折れそうに儚い花沢類を、

今の、ワイルドに鍛えた旬くんが演じるのは無理だと思うので、
やはり顔は映さずにシルエットだけ・・とかの方がいいかな。

何しろ、GQ Japanに載っていた写真のワイルドさと言ったら、
昔懐かしい西部劇のヒーローかと思うような、

乱れた長髪、日焼けした肌、無精髭、
そして鋭い眼光。

何より驚いたのは、
引き締まったお臍まわりと、鍛えられた腰や胸の筋肉!!

これはもう、ファンならば必携の一冊、
しかもたったの600円ですから、

まだお買い求めでない皆さまは、
店頭で見ずにネットでポチっても後悔しないと思います。(*^^*)

ただ、個人的には長髪も無精髭も好みではないので、
キュートな瞳で若返って見えるこの人の方が、期待大です!


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GQの記事によると、CRISISの時には
鍛えたので体重が増えたのだとか。

でも、今秋には作品のために10kg絞る、と話していて、
今だって顎のラインとかはかなり痩せているのにさらに絞るって、

CRISIS続編はないんだなぁ・・、とちょっとガッカリ。
BORDERなら痩せるのもありそうですが、まさかのルパン!? (^^;)


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でもきっと、またびっくりするような新しい作品に、
チャレンジしてくれるんだと期待しています!

ただ、鍛えるばかりでなく、
もう一度、儚げな役にも戻って欲しいなぁ・・


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まあ、正直言うと、自分でもこの写真見て
「誰だよ!?」とツッコんでしまうので、(>_<)

静脈認証はあまりアテにせずに、
来週を待ちたいと思いま〜す (^o^)/





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# by harupyonri | 2018-04-27 11:35 | 小栗旬 | Comments(0)

春がきた!

やっと新しいお仕事が発表になりましたね〜\(^o^)/

「今年は長髪で勝負する予定だったのに(銀髪は困る)」
という発言からずっと、

某・中国が舞台の映画か、龍馬か、
と予想されていましたが、

映画の方はちょっと避けてほしいなと思っていたら、
先日漏れた出演者一覧になかったのでホッとしたのもつかの間、

全国地上波でのお仕事で、7月からが楽しみです!!

もっとも、これでまた主役は遠のくのかもしれませんが、
信長と並んで、龍馬は是非見てみたい役だから、嬉しいです (^^)v

大河といえばやはり、
その頑ななまでの清廉さを見事に表現していた三成が、一番好きでした。


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秀吉の最期の言葉にハラハラと流す涙も、
家康にネチネチといびられながら、ぐっと耐えている時の悔しげな表情も、

慣れぬ戦で果敢に指揮を取る姿も、
どれも寡黙な中に目だけの演技が素晴らしく、

捉えられてなお、良純さん演ずる福島を一喝する時の迫力、
最後の酒を酌み交わす姿、

斬首の時さえ美しく、
心をギュッと掴まれて目が離せない演技でした・・


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当時、リアルタイムの撮影情報をネットで書いてくれる大河ファンの方がいて、
それを確かめながら渋谷のスタジオ見学コースに駆けつけて、

旬くんの撮影の様子を垣間見れたのも
懐かしい思い出です。

ごく短いシーンをリハから本番まで何度も何度も繰り返し、
手間暇かけて制作していたのは、さすが某・国営放送という感じでした。

・・でも、今年は映画もたくさん撮るようなことを言っていたから、
龍馬の出番は短いのかな??

少しでも多く会えますように、
歴史の復習でもしながら待っていたいと思いま〜す (^o^)/






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# by harupyonri | 2018-04-09 17:01 | 小栗旬 | Comments(0)

お兄ちゃん

昨日は季節はずれの大雪にびっくりしましたが、
銀ちゃんたちのロケは無事だったでしょうか?

さてさて、長髪の理由が嬉しいものなら良いのですが、
CMやバラエティでしか会えないとなると、寂しい限りです(>_<)

でも、チャーハンCMの新作も、
デニムCMの新作も続いてくれたのが嬉しくて。

デニムのパンフレットは、普段行かないお店なので心配だったのですが、
入り口近くの棚に置いてあったので無事ゲットできました(^^)v


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ワイルドな長髪とお髭姿に似合う、
挑むように見下ろす眼も好きですが、

カジュアルなデニムであることを忘れさせるような、
遠くを見通すような柔らかい瞳も素敵です。


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しかし、なんといってもお髭なしが好きなので、(*^^*)
久しぶりのお酒のCMは最高に嬉しかったです〜!!


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お髭がないと、この若々しさ!
キラキラした表情も久しぶりで、この姿で恋愛もの演ってほしいなぁ。

お兄ちゃんと妹という設定ですが、
15秒バージョンだとそれはわからないので、恋人みたいですよね。

勝手にバーボンを飲んで、「ダメ?」と聞く声も、
ちょっと甘えた感じだし、

「もう、引っ越し終わり〜」と寝そべる姿も子供みたいで、
しっかり者の妹と、少年っぽさの抜けない兄というところが好きです。(*^^*)

そして、メイキングではこんなイタズラっ子な表情も。


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何かイタズラをたくらんでいるのか、
それとも(本当に呑んでいいの?)というような感じか、

キョロキョロと確認する眼の動きが可愛いです。

そしてこれは ↓
「越後屋、お主もワルよのぅ」というお代官様のような目。(^o^)


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封蝋に真剣に取り組む姿を見ると、
相変わらず負けず嫌いで、努力を重ねる姿に感心しますし、

防護ゴーグル姿は、科学者とかの役も似合いそう。


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鑑識とか科捜研はもうドラマになっているし、
科学者で探偵推理モノも二番煎じになるので、

ノーベル賞を期待される科学者で、
研究データを盗まれるのを阻止するサスペンスとか?(笑)

あ、でもそうするとまたアクションになってしまうので、(^^;)
日向徹みたいに変人ながらも研究助手と恋に落ちるとか、

そういう路線でもいいから、
何か連ドラをやってほしいです。

でも、とにかく楽しそうなCM現場が見れて、嬉しかったです!
あとは割れないスマホも早く新作が見たいですね〜。

それにしてもこの時期まで何も発表がないとなると、
今年は板の上には立たないのでしょうか・・(T_T)

現在上演中の某舞台の役に旬くんが決まっていたけれど、
出られないので親しい若手を推薦した、

という記事は事務所が否定していましたが、
でも、火のないところに煙は立たないので、

出演の打診くらいはあったのかもしれませんね?

どうかまた、一日でも早く、
舞台の上で輝く彼を見たいです!

良いお知らせを、首を長くして待ってま〜す (^o^)/





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# by harupyonri | 2018-03-22 13:18 | 小栗旬 | Comments(2)

ラジオ

またまたご無沙汰してしまいました。 m(_ _)m

実は今月に入って息子が足をケガして松葉杖生活だったので、
ちょっとバタバタしていたのですが、

幸か不幸か(?)何の発表も露出もなく、
銀ちゃんもどこでどうしているのやら、(^^;)

そうこうしているうちにBORDER公式も閉鎖とのことで、
続編の希望も遠のいてしまったようで、残念です。(T_T)

さらに、悲しいお知らせにびっくりし、
懐かしい写真を胸にご冥福をお祈りしていました・・


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きっとまたどこかでご一緒していただく方だったと思うので、
残念でなりません。(T_T)

それでも昨日は久々に元気な声が聞けて、

「もう、この芝居長いからやんなくていいんじゃない?」
みたいに、ど・Sな旬くんがラジオに帰ってきて、嬉しかったです〜 (^o^)

そして、やりたかったとスネていた「小生、・・・」という「5番ピン」の声も、
全部聞いてみたかったですよね!

映画の宣伝とかでいいから、
もっと頻繁にラジオに復帰して欲しいです。

ただ、とても親しい仲間とのおしゃべりだったからかもしれませんが、
今の旬くんはまだ、まったりモードなのかなぁ?

新しい、挑戦的なお仕事があるときには、
発言ももっとラディカルだと思うんですよね。

「小栗軍団はアツい芝居トークをしてる、なんて書かれるけど、
 最近は全然そんな話しないよね。

 『今、何やってんの? ああそう。』
 って、それで終わりだよね。」

という発言も、なんだか落ち着いてしまった感じがして、
ちょっと残念でした。

本当は、聖・お兄さんのイエスも旬くんで見てみたかったし、
さい芸にも、豊洲の回る舞台にも、また出てほしかった。

アジアもいいですが、
日本でもまだまだ挑戦できることはあると思います。

いろいろな壁があって、大人の事情があって、
やりたい作品はなかなかやれないのかもしれませんが、

どうぞ、まだ守りには入らないで、

CRISISのクランクイン前夜のような、
興奮した口調で何かを語ってくれる日を、待ってま〜す (^o^)/





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# by harupyonri | 2018-02-24 18:32 | 小栗旬 | Comments(0)

新春祈願

年明けから自分の仕事が忙しくなってしまい、声以外に露出もなかったので、
すっかりご無沙汰してしまいました。m(_ _)m

でも、楽しそうな様子は各所で垣間見れたので、
今年も張り切って、いい作品を創ってくれるんだな〜、と楽しみです!

年末にネットで拾った絵をお借りしてしまいますが、
この、懐かしい作品のその姿に、息をのみました・・


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「偶然の音楽」
2005年だから22歳、「花男」パート1と掛け持ちの時ですよね。

抜けるように白い肌、
なんの濁りも、迷いもない真っ直ぐな瞳、

この、内側から輝くような透明感はどうでしょう!!

舞台のどこにいても引き寄せられて目が離せない、
そういう吸引力、いわゆる「華」というものを、まざまざと感じます。

三十代なかばを超えて中堅になりつつある今、
普段の外見にこの透明感を求めるのは難しいかと思いますが、(^^;)、

板の上ならばまだ、ギリギリ(?)、
瑞々しい若さの蒼い輝きを放てると思うんです。

特に、シェイクスピアとか、シェイクスピアとか、シェイクスピアで。(笑)

鋼太郎さん、なかなか旬くんを起用してくれないのは
大人の事情もあるのかもしれませんが(←憶測です)、

どうか今一度、
さい芸の舞台に立つ旬んくんが見たいです。


そしてお正月といえば駅伝、
「天国のダイスケへ」の旬くんの、細かったこと!


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病に倒れる役ですから今のようにムキムキでは困りますが、
メイキングで、初めて旬くんを見た福山さんが、

遠くからランニングして近づいてくる姿に、
「お〜、カッコいいじゃん」みたいなことを言ってくれたのが印象的でした。

その後は、例によって年上の兄貴に懐いてじゃれる旬くんと、
困りながらも楽しそうな福山さん、素敵な関係でしたね〜 (*^^*)


そして、金太郎くんを追った番組のナレーション。

父子でありながら師匠と弟子でもある関係を、
旬くんはどんな気持ちで見ていたでしょうか?

「親子の役を実際の親子が演じれば、よけいに感動を生む」
というようなナレーションがありましたが、

実際、見るものはそこに現実の姿を重ね合わせて、
よけいに心に響くものがあると思います。

伝統芸能の世界とは違いますから、
旬くんは自分のお子さんたちに役者を強要しないだろうとは思いますが、

いつか、お子さんたちが自らその道を選んだなら、
親子が真剣勝負する、共演を見てみたいです。


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でも、もしかしたら旬くんとお父様・お兄様のように、
近いけれど少し違う分野で頑張っている方が、いいのかもしれませんね。

・・というわけで、今年の初詣では、
映画撮影以外のお仕事でも露出がありますように・・と祈願してきました。 (^o^)

あとは自分も家族も健康で無事に過ごせていないと旬活もままなりませんので、
どうか今年も、皆さまと一緒に幸せな一年になりますように、

どうかよろしくお願い致しま〜す (^o^)/





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# by harupyonri | 2018-01-15 11:15 | 小栗旬 | Comments(0)