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王様の耳はロバの耳

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なぐりこみ!?

今朝の発表を受けて試しに張ってみたら、
スッキリのクイズで登場しました〜! (^_^)v

し、しかし・・

「ルーブル美術館を紹介するメンバーが、とても豪華なんです!」
というコメントを受けての画像が・・

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二人とも、怖い顔してふりむいて、
ゆら〜ゆら〜と揺れながら、

ドスの効いた声で(?)
「ボンジュール!」

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いや〜、どう見ても、
源治と時生の、ルーブル殴り込み!! (^o^)

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「イェ〜!」と手をたたく時生、
ガン飛ばす源治。  (^_^;)

思わずスタジオからも、
「寒いのかい? ポケットに手、つっこんで。」

という声が聞こえましたが・・。 (>_<)

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そのあとちょっと、よそいきの顔に戻った二人ですが、
さすがにこれ、真面目な記念番組の本編じゃないですよね? (^_^;)

予想するに、
弾丸ツアーでパリまで飛び、

ほとんど寝ていない状態でのロケ。
(もしかしたら、二人で徹夜で飲み会??)

ヨレヨレ状態のまま
めちゃくちゃ寒い中で凍えて待っていて、

これはカメリハか何かで、
素の二人のままの映像かな〜。 

・・このままでは、たけしさんにも怒られそうなので(!?)、

きっと本編では、すました顔をした二人が、
まじめな雰囲気で登場するんじゃないかと思いますが、

その時には、大いに笑わせてもらいたいと思います。 (^o^)

それにしても、パリにお似合いの
素敵なスカーフ姿の旬くん、楽しみですね!!

そして、
ANNの頃の「小栗画伯」のシュールな絵を思い出してしまい、

そんな旬くんが、名作の数々をどんな風に語ってくれるのか、
それもまた、楽しみです〜。

リチプアSPの、長いマフラー姿の徹くんも素敵だったので、
この春は、ファッションチェックも頑張りましょう〜! (^^)/
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by harupyonri | 2013-02-26 17:04 | 小栗旬 | Comments(4)

始動!

ご無沙汰してしまいました。 <(_ _)>

PCをリコールに出す前に、
「戻ってきたら、つなげばすぐにまた使えますよ〜」
と言われていたのはやっぱり大嘘で、

バックアップデータを戻しても、
ネットはつながらないわ、メールも受け取れないわ、

問い合わせしても
プロバイダ→Apple(Mac)→Windowsとたらい回しされ、

何時間も相談したのに、
いまだにネットも不安定で、メールは届くのにラグタイムがあったりと、
苦難の船出となりました。 (T_T)

でも、回復を待っていてもらちがあかないので、
こちらも始動しようと思います!

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で、あちらの嬉しい始動は、
昨日のツイを席捲した(?)おいなりさんのことではなく、 (^_^;)

いよいよ衣装合わせ・お祓いも終わって、
「SP」がスタートしたことです!!

・・あの夏、
徹くんのカリスマ・スーツ姿には惚れ惚れしたものですが、

実は、ワイシャツ姿で半袖腕まくり ↑ というのも、
かなり美味しかったんですね〜。 (*^_^*)

それが、会社を追い出されてからは、
ジャケットは着ていてもノーネクタイだったりして、

見惚れるようなスーツ姿がなかったので、
今回の衣装、すごく楽しみなんです!

仕立てのいいコート&革手袋のあの姿、
是非是非、本編で使ってほしいです。

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でも、スーツと言えばこの人が最強で、 ↑
いまだに、ブログトップの写真が変えられないように、

ビジュアル的には、
私にとっては奏ちゃんがナンバーワンです! (^_^)v

細くしなやかな肢体に、
哀しい過去と決意を秘めた、シュッとした憂い顔、

拳銃を構える立ち姿の美しさ、
常に隙のない、張り詰めた心と、身のこなし・・

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続編を作るなら、
高倉奏もまた見たかったのですが、

大事なキャストのお二人が欠けてしまっては、
もう無理でしょうか・・。 (T_T)

ただ、正直言うと、この監督さんの作風と
奏ちゃんのキャラは相容れないと思っていて、 (^_^;)

某ヨシ○コは家族全員で好きでしたが、

高倉奏に関しては、
もっと王道のシリアスを貫いて欲しかったな〜。 

しかし、この時のご縁で
まさか、本当に実写化するとは・・!? (^o^)

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私は、おいなりさんの原作は知りませんが、
旬くんのコメントは興味深かったです。

男子小中学生が好きな、(女子には理解不能な?)、
バカバカしいギャグの世界だけでなく、

主人公の心の中に、哀しみを感じ取っているところ。

シュアリーも、男子高校生のドタバタ劇のようでいて、
そこには、青春特有の哀しみも、希望もあったから、私は好きでした。

どうにもならないことだらけの現実の中で、
それでもひとつのカタルシスがあって、

それを感じ取り、描けるのは、
旬くんならではの、ナイーブな感性だからこそと思います。

この映画は、ヨシ○コさんが監督なので、
そういう風味が出るかどうかはわかりませんが・・。 (^_^;)

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まぁまた、興行が厳しければ
あーだこーだと叩かれそうなネタではありますが、

今回のニュースを知った人の半分には、
「だったら自分で主人公やれよ!(笑)」とツッコまれるのは承知で、

敢えて、客寄せパンダとして名前を出したのでしょうから、 
それもまた、あっぱれでしょうか? (^o^)

一つだけ心配なのは、
本当に亮へいくんもこのお仕事を楽しんでくれてるといいな、
っていうことだけですが。 (^_^;)

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まあ、いずれにせよ、
我らが愛すべき中学男子の旬くんは、

所帯を持ってもまだ健在!
ということで、 (^o^)

ANNの深夜トークを知らずに、
徹くんのイメージだけでファンになった女子たちを撹乱しつつ(!?)、

今年もまた、
やんちゃ坊主から、胸をえぐるような真っ赤な暗闇にまで、

振り幅の広い役柄を見せてくれることと、期待しています!

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捨之介のこと、松陰先生のこと、
まだまだ書きたいことはたくさんありますが、

松陰の最期で泣いたあとに
おいなりさんで大笑いしてしまったので、 (^o^)

それはまたいずれ、日を改めて、
どうぞこれからもおつきあいいただければ、嬉しいで〜す! (^^)/
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by harupyonri | 2013-02-15 08:31 | 小栗旬 | Comments(3)