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王様の耳はロバの耳

ハピバ!

「暮れますよ、今年も。俺、ハピバ!」

旬くんらしい、
アクチュールの色紙のいつもの一言。

ついに、
20代最後の年を迎えましたね〜。

誕生日おめでとう、旬くん!! (^o^)

なってしまえば30歳なんてたいしたことはないんですが、
やはりなんというか、当時は「世紀末」を迎えるような感覚で、 

どこかにあるタイムリミットが迫ってくるような、
漠とした焦りを感じていたような気がします。 (^_^;)

旬くんは男性だから、また感じ方も違うんでしょうが、
でも男の人でも、やはり20代ならではの美しさがあると思うので、

これからの1年、
期限付きならではの魅力がいや増すことを、願わずにいられません。

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JUNON 2012.2月号は、今年の総集編。
写真は以前の号に掲載された物と同じですが、

記事が違って、今年の印象深いロケ地ベスト5になっていたので、
思わずお持ち帰りしてしまいました。 (^_^;)

特に、
先日まで旬くんがいた中国のロケ地のエピソードが嬉しくて、

他にもロケ中に震災が起きた時のこととか、
キツツキの時のエピソードとか、とても興味深かったので、

是非是非、読んでみてくださいね! (^o^)

そして、締めくくりの言葉も旬くんらしいです。

ーー’11年は放出した一年。
  とにかく「できないな」と思ったことが多かった。

  たとえば「髑髏城」でも、着流しがなってねぇな、と思った。
  だとしたら歌舞伎を見に行くべきだし。

  舞台をやるとなると、
  もう少し体が動かないとダメだな、とか。

  今までは、若さと勢いでやってこれたけど、
  これからは、ちゃんとトレーニングなどの土台が必要だな、と思う。

  '12年は、そういうケアを怠らないようにしたいです。ーー

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これはやはり、
髑髏の稽古中に体調をかなり壊したことが、こたえたのでしょうね。 (T_T)

憔悴して点滴に通っていたという目撃もありましたし、
お兄さんやアマゾンくんまでブログに書くほどでしたから、

よほど大変だったのだと思います。

それを乗り越えて、
よくぞ最後には、あそこまで魅力的な捨之介を作り上げてくれたこと、

本当に、本当に感謝したいです!! (*^_^*)

でもこれからは、
くれぐれも体調管理にも気をつけて、

倒れないペースで、
さらなる高みへと、駆けていって欲しいです。 (^_^)v

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旬くんがご不満の「着流し姿」は、
歌舞伎に疎い私から見れば何の問題もなく(!?)、

見事に色っぽく決まっていたのですが、

やはり旬くんの素晴らしい研究熱心さで、
次があるなら、さらに美しく魅せてくれるのでしょうか?  (*^_^*)

中国入りの前後のオフ期間には、
毎日のようにいろいろな舞台を見に行っていたらしい旬くん。

貪欲に他の舞台を吸収して、勉強しているっていうことは、
来年も、何か舞台をやってくれるのかな〜??

そろそろ、
蜷川カンパニーにも戻ってみて欲しいですよね! (^o^)

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そして、JUNONにはもう1枚。

「指先男子」の1人として中綴じのトップを飾る、
長い指フェチにはたまらないショットでしたね〜! (^o^)

しかも、これは夏頃の、
浅黒く日焼けした野性的な風貌で、

妖しいパープルのシーツに寝そべる、精悍なヒョウのような姿は、
今見てもドキドキものです・・ (>_<)

この中綴じは、他に「肌見せ男子」「with花 男子」「浴衣男子」
「カーディガン男子」「スーツ男子」「密着男子」とあって、

それぞれ何人かずつのショットが選ばれているんですが、
皆様、他にどのジャンルが見たかったですか??

今年は旬くんはTVでの露出が少なかったので、
残念ながら使える写真がなかったのかもしれませんが、

「スーツ男子」でも、「カーディガン男子」でも、
今年もとびきり素敵な一枚が撮れたと思うんですよね〜。(T_T)

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たとえば一応今年の年末にTV放送される、ということで 
この ↑ 「スーツ男子」も「今年の1枚」に入れていただいて、 (^o^)

もちろん、東京国際映画祭のこちらも捨てがたく、 ↓

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「カーディガン男子」なら、
雑誌もいろいろありましたが、

やはりこれ ↓ かな!? (^o^)

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あ、冬に人気のこちらも ↓ カーディガン男子。

こうしてみると、
CMでは優しいカーディガン姿が多いかも。 (*^_^*)

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個人的には、
「花をしょった」ショットは花沢類にまさるものは無いと思うので、

今年、見たかったのに見れなかったショットと言えば、
「肌見せ男子」!? (^o^)

もちろん、舞台では
アレックスくんの綺麗なおしりに始まって、 

捨之介の美しき太腿まで、
すべらやかな肌を堪能させていただきましたし、 (*^_^*)

スクリーンでは、「王様のブランチ」でも絶賛の(!?)、
三歩さんのお着替えシーンも美味しくいただきましたが、 (^o^)

雑誌で妖艶な姿を拝めなかったのが残念!

何か忘れているショットがあったかもしれないので、
皆様お勧めの、今年の「○○男子」ショットを、

是非、教えていただければ嬉しいで〜す (^^)/

そして、いつもながら、
個々のコメントへのお返事ができなくて申し訳ありません。 

今年、もう一回記事を書けるかどうかわからないので、
今年一年の御礼が年頭になってしまったら、どうぞお許し下さい。 <(_ _)>

旬くん、
今年も素敵な姿をたくさん見せてくれて、どうもありがとう!

そして、来年がまた、
旬くんにとって実り多き一年となりますように・・

ハピバ!! (^^)/
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by harupyonri | 2011-12-26 18:53 | 小栗旬 | Comments(7)

惜別

空港での目撃の噂などあったので、もしやと思っていましたが、
やはり昨日、告別式に出席していたそうですね。

私は、その映像をあちこち張ったのに全てはずして、 (T_T)
動く旬くんを見ることはできませんでしたが、

マネブロの旬くんの表情が、
「ごきげん」と言われながらも、ちょっと寂しげなのは、

やはり、惜別の気持ちの表れかもしれません・・

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TAJOMARUの脚本を書いてくださった市川先生を偲び、
久しぶりに取り出してみた、「シネマ*シネマ」 vol.20。

当時、大御所の市川先生がよく書いてくださったと思いましたが、
お話自体は大人の事情でかなり変更されたとのことだったので、

完成作品を見て、
先生はどう思われていたんでしょう?

脚本自体、社長の手がものすごく加わっていたわけですし、
当時、「(本当の監督と社長と)監督が2人いるようなもの」と言われていて、

しかも編集では、
旬くんの渾身の演技場面が丸々カットされていて、

正直、ファンの欲目で見ても、
ストーリーが迷走した感がぬぐえず、ちょっと残念な作品でした。

もっとも、社長と先生は親友とのことなので、
先生は、そんな改変も大きな心で許してくれたのかもしれませんね。

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でも、そんな中で旬くん自身も悩みながらも、
演じきったキャラクターは、

直光の時はもちろん、盗賊たじょう丸になってからも、
どこか品格の高さを感じさせる、清潔さを失わなかったと思います。

この作品の時は、インタビューや舞台挨拶に
旬くん自身の戸惑いや納得のいかなさが出ていて、

本当に正直な人だなぁ・・と、苦笑したものでした。 (^_^;)

ーーでも、やっぱり今の僕からしてみれば、
  直光の気持ちはなかなか理解できないんですよね。

  ここまで酷い状況になりながらも、幼なじみの阿古に対して、
  「お前を絶対に守る!」と、愛を貫こうとすることが・・。

  それで、今回の役作りの発想から行き着いた答えが、
  「直光は、そう生きるしかなかった」ということでした。ーー

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それに比べると、
今年の「岳」や来春の「キツツキ」については、

旬くんが心から、
「すごくいい作品ができました!」って言ってくれていて、

しかも本当に素敵な、心温まる作品に仕上がっていたので、
それだけで、もう充分だと思います。 (^_^)v

納得いかない作品で、興行もイマイチだと、
本当にやるせないと思いますが、

自分が愛せる作品なら、収益は度外視して満足できると思うんです。 (^o^)
もちろん「キツツキ」も、もっと多くの劇場で上映して欲しいけれどね!

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このショットの、
腕の長さに惚れ惚れします。 (*^_^*)

10月に刈り上げた髪も、
既に今はこのくらいには伸びているようで、

もう、中国での撮影は始まっていたのか、
どんな役柄なのか、

今日は早速、舞台を見に行っていたようですが、
このまま誕生日を日本で迎えられるのか、

ファンにとっては情報砂漠のまま今年が終わりそうで、
ちょっぴりツライですよね〜 (>_<)

年末に「踊る3」の地上波初放送があって、
踊るスタッフがツイでコメントを同時発信する、というメールが来たので、

久々に鳥飼君に会えるのだけが、唯一の楽しみです! (^o^)

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ただひとつ、

「キツツキ」の舞台挨拶の時のように、
満足して、嬉しさでキラキラした瞳の旬くんも大好きだけれど、

このショットのように、 ↑
惑い、苦しみつつ答えを模索しているときの、

挑むような、
深く突き刺すような瞳も、もっと好きです・・。 (*^_^*)

ついでに、いつもはにっくき「ふらい○−」が先週末に載せてくれた、
珍しくsageていないショット、

とーまくんとの飲み会に行くためタクシーを降りる、
サングラス旬くんの姿も、最高にカッコいいです〜! (^o^)

今週号が発売される前に、是非、立ち読みしてくださいね(!?)

今度、旬くんが私たちに見せてくれるのは、
どんな表情でしょうか?

クレバスの底から見上げる真っ青な空のような、
晴れやかな顔を、待ってま〜す (^^)/
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by harupyonri | 2011-12-23 00:38 | 小栗旬 | Comments(0)

オール○ード!?

週末、旬くんが一時帰国していたようなので、
何かお仕事の発表がないかな〜、って待っていたんですが、

残念ながら、
吉報が届いたのは離日後だったようですね。

「キツツキと雨」、
ドバイ国際映画祭での受賞、おめでとうございます!! (^_^)v

ドバイでは、「男優2人の全○シーンがあるためR15指定」という
ニュースにびっくり、大笑いしましたが、

2人が温泉につかって話す、ほのぼのシーンなのに、
その記事だけ読むと一体どんなきわどいシーンか!?・・って、

逆に、期待しちゃう人が増えるかも?? (^o^)

でも、あの作品の面白さ、良さが外国でも認められるなんて、
本当に嬉しいですね!!

・・というのも、ゾンビ姿も公開されましたが、
日本人にとっては、「あの名優・役所さんが、ここまでやる?」というのが、
かなり可笑しさを増幅させていたと思うんです。

そして、カッコいい旬くんしか知らないライトファンにとっては、
「あの小栗旬が、こんな情けない役をやれるんだ」っていうのも、
意外性があって面白かったと思うんですよね。

だから、もともとの2人のイメージがない外国の人には、
その分、面白さが伝わらないかと心配していたんですが、

脚本の面白さで、見事に世界に伝えられるんだ・・って、
感動しました〜! (^_^)

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アクチュール1月号では、小栗旬報を4ページに拡大して
キツツキのお話がありましたが、

なかでも、監督さんが演出をつけているショットが
嬉しかったです。 

仕事場の旬くんの様子が垣間見れて、
特に ↓ のショットなんか、監督さんと旬くんがシンクロしてて、爆笑! (^o^)

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でも、上映を待っている皆様は、
まだ長編予告は見ない方が楽しめるかも?

けっこういいシーンを長編予告で流してしまっているので、

本当に、ほっこりとした、
一つ一つの小さなシーンに味わいがある映画なので、

なるべくまっさらな状態で見た方が、
きっと、より一層笑えて、幸せな気分になれるかもしれません。 (*^_^*)

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そして、中国入りのためかと思っていたこのショートヘアは、
「実はずっと切りたかったから」 (^_^;)

「宇宙兄弟の後で、すぐ切りたかったけど、
 髑髏城があるので刈り上げないでと言われた」そうで、

まぁ、あのモジャモジャ・アフロの後なら、
ばっさり切りたくなる気持ちもわかります。 (^o^)

でも、おかげで今、
嬉しい短髪姿が拝めて、しあわせ〜 (*^_^*)

アクチュールでのショットは、
ちょっと寂しげな瞳なのが気がかりですが、

このくらいのショートヘアが、ど・ストライクなので、
こちらが私にとってはお宝です! ↓

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これを定期入れにこっそり忍ばせていたら、
さすがに、「危ないおねえさん」過ぎますか?? (^_^;)

でも何か、
まっすぐで強いこの眼差しを見ていると、

すごく勇気がもらえるんですよね!!
仕事に疲れても、元気百倍っていうかんじ。 (^_^)v

SEEDの店頭チラシも、普通の眼鏡店ではお客が少なくて、
恥ずかしくて欲しいと言えなかったんですが、

ビックカ○ラ(家電量販店)の眼鏡コーナーに置いてあるのを発見して、
やっとゲットできました〜。 (^o^)

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インナーのVネックセーター(?)がとっても似合っていて、
大好きな立ち姿なんですが、

こんなスマートなジャケット姿を、
今度見せてくれるのは、いつでしょう??

キツツキの舞台挨拶まで、我慢かなぁ〜 (T_T)

キツツキは、あくまで「木こり」さんが主人公の物語で、
「若手監督」役は、出番的にも助演の立ち位置なので、

実は、見終わったあとに旬くんが「W主演」だと知って、
ちょっと驚いたくらいなんですが、

いつか、旬くんが「助演男優賞」の候補に挙がるといいですね!

来年、そしてそれからも、
こういう「いい作品」に出会って欲しいです。

そして、どうせ「オール○ード」と言われるなら(!?)、

20代の美しさを余すところなく映像に残せるような、
青いセクシーさ満載のストーリーも、是非、お願いしま〜す (^^)/
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by harupyonri | 2011-12-15 12:03 | 小栗旬 | Comments(0)

またまた、うちのバカMacが不調になっていまして、
ようやく復活しました〜 (T_T)

なんかもう、Safariとかを無料アップグレードするたびに不調になって、
結局、さらに進化したMacを買わなきゃダメ・・っていう、

そういう仕組みを感じますが、
もう少し、このまま粘ってみようと思います。 (^_^;)

ですから、ある日突然更新が途絶えたら、
またMacがおシャカになったんだなぁ〜と思ってくださいませ。

・・さて、
旬くんの方も、ぽつりぽつりと風の便りが届くばかりで、

三浦さん、ケレア長谷川さん、とーまくん・・と
ちらちら旬くんが画像や話題に上ったのも全て、捕獲し損ねてしまいました。 (T_T)

そんなとき、
何だかまた、旬くんの昔をたどりたくなって掘り出したのが、コレ。 

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旬くん大特集の2004年秋号、
お持ちでない方は、ネット検索してでも古本を手に入れるべき、

ファン必携の一冊です! (^o^)

先日ご紹介した「Joker」や「お気に召すまま」初演に出た年、
映画は「隣人13号」「あずみ2」などを撮影、

そして、ドラマ「大化の改新」「古都」を撮り終えて、
久々のまとまった休み中だった、21歳の旬くん。

この頃のビジュアル、
ど真ん中ストライクなんですよね〜!! (*^_^*)

短髪黒髪、まっすぐな瞳、綺麗な唇。

ちょうど良いスリムなフェイスラインで、
瑞々しい、青い美しさが匂い立つようです・・。

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ちょっと退廃的なこの雰囲気は、  ↑
ビジュも含めて故・尾崎豊さんに似ていませんか?

確か、成くんが尾崎役でドラマが作られていたと思いますが、
スタイルだけなら、この頃の旬くんの方が、ドンぴしゃかも!

ま、その場合、
歌は口パクになったでしょうけどね〜 (^o^)

ロングインタビューでは、
児童劇団から始まる旬くんの軌跡が語られていて、
ファンの方にとっては既知のお話ばかりかもしれませんが、

単発ドラマの子役まで網羅した、
フィルモグラフィーが素晴らしいです!

いつかまた、これを読みながら、
「小栗旬クロニクル(年代記)」を書かせてくださいね。

そして、その中で一つ、すごく印象に残ったのが、
ちょっと不良だった高校2年の旬くんのことを語った、蜷川さんの言葉。

ーー何もしない時期があって、
  本当に良かったんじゃないか。

  そのまま(GTOから)役者を続けてたら、
  多分お前はいなくなってたよ。ーー

ああ、さすが蜷川さんはわかってくれているなぁ、って、

何が旬くんの魅力なのか、
繊細さと強さを併せ持った、その資質をはぐくんだのがいつなのか、

ちゃんと見抜いて、認めて、理解してくれている。

今年はいわば、
ドラマ界では「何もしない時期」だったと思うので、

あれこれ不安になったりもしていたんですが、

きっと、出続けるよりも、
そういう空白期間をおく方が、さらに新しい境地が開けるかもしれない。

だからこそ、どうか遠くない未来に、
また、蜷川さんの元にも帰っていってみて欲しいですね!

その時、蜷川さんが何と言って「愛のムチ」をくれるのか、
いまから楽しみです〜 (^o^)

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中国でも乗馬の練習をしているそうですが、

大陸の空も、
こんな風に蒼いでしょうか? 

イケメンの通訳先生のツイで、
手料理作ったり、中国ゴマに興味津々な様子が伝えられて、

旬くんが楽しそうで、ホッとしました。 (*^_^*)

旬 「30歳になったときに、
   第一線で仕事ができていればいいな、と思います。」

なんてインタビューでは言っていたけれど、
今はもう、その第一線の先頭集団にいて、

さらなる飛躍をするための、
ジャンプの前の踏み切りみたいな時間が、

いまなのかもしれません。

・・どうか、どこまでも、
どこまでも羽ばたいていって欲しい!

踊るの続編とか、誰かの相手役とか、友情出演とか、
出てくれたら出てくれたで嬉しいけれど、

たとえ出なくても、
もっと大きな夢を持っていたい。

旬 「・・それでもやっぱり、
   自分が思った方向に向かって行きたいし、
   やるからには一流を目指したい。」

いつか、
大人の事情にも、事務所の都合や力関係にも負けず、

旬くんが本当に作りたい作品を、
作りたいメンバーで、

真ん中に立って、実現させる・・
そんな夢。

遠く、大陸の空に想いを馳せながら、
一回り大きくなって旬くんが帰ってくるのを、待っていま〜す (^^)/
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by harupyonri | 2011-12-06 17:58 | 小栗旬 | Comments(1)