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王様の耳はロバの耳

宇宙でいちばん

山からの便りはなかなか届かず、
声の聞けない水曜日にも耐えられなくなってきたというのに、

見かけるのは、スポーツ紙とか週刊誌の
つまらない噂ネタばかりで、かなり落ちこんでたんですが・・ (T_T)

ちょっぴり復活させてくれたのは、このショット。 (*^_^*)

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「シネマ・シネマ」の三歩くんの笑顔も、
捨てがたい癒し系だったんですが、

こちら、「シネマ・スクエア」の
リラックスしたカーディガン姿には、かないませんでした。 (^o^)

シュアリー脚本付き前売り券発売も発表され、
少しずつ、動き出した感じですね〜!

当然のことながら、
メイキングDVD付きTSUTAYA限定前売り券も買ってるんですが、 (^_^;)

シュアリーも、2枚目を買うことになりそうです・・。
旬くんほとんど出てないのに、どうしよう!?

シネマ・スクエアは、
今までの雑誌とちょっと違う切り口の記事なので、良かったです。

旬くんがシュアリーを作りたい、と思い始めたのは、
「あずみ2」や「ウォーターズ」を撮っていた頃。

商業映画は監督の思いだけではできなくて、
プロデューサーの意向が入ってくるのを実感して、
(たぶん、山本Pのことですよね?? (^_^;))

一度、自分自身で自由に撮ってみたいと思った、と。

結局、シュアリーも全国公開の商業映画になってしまったから、
旬くんの思いだけでは、どうにもならない壁もあったでしょう。

直前まで台本のできなかった「TAJOMARU」に
あんなに怒っていたのに、

シュアリーの決定稿もクランクイン前日に完成、と
同じことを自分がやってしまった。

旬「(自分が同じことをやってしまって)
 本当に納得いかなかったですね(苦笑)。

 ほかにもいろいろあって、
 宇宙でいちばんしんどかったですけど、
 その姿は、俳優にもスタッフにも見せられない。」

でも、そんな葛藤があったとは思えない、
爽やかな、いい作品に仕上がっている、と記者さん。

他にも、これまでの出演作品から得たヒントなど、とても興味深く読めたし、
肩の力の抜けた、素敵なショットがたくさん。 (*^_^*)

そして、決め手は、このキレイなおなかです。 (^o^)
是非とも、買いに走ってくださいね〜!

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そして、Book offをウロウロしていたら、
懐かしい、こんなショットも発見しました。

「HERO VISION」Vol.11、2003年夏号。

宅配ピザの真っ赤なコスチュームが似合う、
かわいいコーくんです。 (^o^)

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さっきの、ピンクのカーディガンの
穏やかな旬くんとはまた違う、

ツンツン跳ね回ってる感じの、 (^o^)
二十歳の旬くん。

見比べてみると、
ああ、大人になったなぁ・・って、

なんだかしみじみと感じてしまいますが、

主役としての大舞台を何回も踏み、
成功も失敗もたくさん経験して、

まして、監督としてチームを引っ張るという
大きな責任を果たしてきて、

その瞳には、
より深い、聡明な輝きが宿ったような気がします。 (*^_^*)

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そして、今の切なる願いは、

その聡明な瞳で、穏やかな声で、
「宇宙でいちばん」好きな人が語る姿を、

もう、そろそろ映像で見せてはくれないでしょうか?? 

山にこもっていると、
ついつい下界のことは忘れて、浦島太郎状態になっちゃうけど、

動かぬ写真ばかりの毎日で、
せつなさのつのっているファンのことも、

たまには思い出してくれないかな〜。 (>_<)
(ってゆーか、事務所さんが少しは考えてくれないでしょうか・・。)

それとも、小栗日照りで攻めて、
前売り売ろうっていう事務所の作戦ですかい!? (^o^)

でも、その作戦に釣られて買いますから、

その資金が、旬くんの次の仕事につながるのなら、
いくらだって投資しますから、

早く、動く旬くんを見せて〜!!

・・と、かなりアブナイ状態に陥りつつある私を、
どなたか、たしなめてくださいませ・・。 <(_ _)>

このGW、子供の講習でどこにも行けないうえ、
主人がいて、DVDをリピることもままならない私に、

皆様からの、「旬くんLOVE」なコメント、
お待ちしていま〜す。 (^^)/
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by harupyonri | 2010-04-28 18:20 | 小栗旬 | Comments(5)

謎?

ちょっとバタバタしてまして、
久しぶりに自分のブログにアクセスしてみたら、

今週木曜日に訪ねてくれた方が、今までになく急増してたんですが・・
水曜日に、何か旬くん関係の事件ってありました!? 

旬くんに動きがあった時でも、こんなアクセス数になったことはなかったので、
システムの不具合じゃないのか不安です。 (^_^;)

水曜日といえば、これくらいしか思いつかないんですが、
これは皆様、捕獲済みですよね??

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「めざまし」で発表された、「踊る3」の新ポスター。
鳥飼くんも載ったのは嬉しいですが、

わがままを言わせてもらえれば、
キレイな形の唇も、写して欲しかったな〜。 (T_T)

もちろん、長い指もポイント高いんですが、
チラッと口元が見えたなら、お色気倍増だったんですが!

このポスター、明日から貼られるはずですが、
私のよく行く映画館は東宝直営でないせいか、

噂の4mの大看板はおろか、
これまでの普通のポスターにもお目にかかれません。 (T_T)

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そして、先日発表された予告編の、
この「眼帯・鳥飼くん」。

冷酷な瞳はもちろん印象的なんですが、
眼帯だけではなく、頭にも包帯を巻いているところ、気になります。

そして、鼻の頭の黒っぽいものも・・。
これは、傷のかさぶた? 爆炎とかの煤(すす)?

新湾岸署に爆弾が仕掛けられた設定だとしたら、
鳥飼くんは、爆風を浴びたのでしょうか。 (>_<)

そして、鼻にも、頭部にも傷を負った?? 

・・とまあ、あれこれ予想しては楽しみにしているんですが、 (^o^)
公開を楽しみに待つしかありませんね〜。

立ち読みで済ませた「キネマ旬報」では、

ー鳥飼は、青島とも室井とも戦う。
 戦う相手(鳥飼)が強いので、より、オリジナルキャストも引きたつ。

みたいなことが書かれていて、嬉しくなりました。 (^_^)v

そして、今はせっせと「踊るシリーズ」の復習をしています。
土曜日の再放送はもちろん、特別編とかも少しずつDVDで勉強中。

「踊る」の面白さは、以前のエピソードが
次の作品に小ネタとして出てくるところじゃないですか。

特に、DVDには「小ネタの解説」がついていて、
「このシーンはドラマ○話のこの場面から来ている」とか、
ちゃんと、つながってるんですよね。

たとえば、予告編で流れた、
「青島が鳥飼の運転手をする」場面。

これも、ドラマ第一話で、
着任したばかりで仕事のない青島が、室井の運転手をやらされ、

捜査のことをあれこれ聞こうとすると、
「所轄は運転だけしていればいい!」と一蹴される場面とつながってますよね。

カメラワークもそっくりで、あのシーンを見ただけで、
「踊る」ファンは、第一話冒頭からの「青島とキャリア」の関係を思い出して、
懐かしく感じるんじゃないでしょうか。

だから、過去の「踊る」シリーズを見れば見るほど、
映画3での、鳥飼と青島の関係性も面白く見れるのかな、と思ってます。

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・・それにしても・・、

そろそろ、旬くんの笑顔に飢えてます!! 

マネブロの雪山の写真は嬉しかったけど、
こういう、屈託のない、少年のような笑顔が見たいよ〜。 (T_T)

というわけで、「日本映画マガジン」↑ をめくったり、
「real faces」↓ を眺めたりしてるんですが、

やっぱり、寂しくて、切なくて、
つらいです・・。 (>_<)

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皆様、この飢餓状態を、
どうやって乗り越えていらっしゃるのか、

そして、木曜日アクセス増の謎と、鼻の頭の謎の答えがわかる方(!?)、

是非、教えてくださいね〜。 (^^)/
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by harupyonri | 2010-04-24 01:49 | 小栗旬 | Comments(2)

営業スマイル

露出が少ない日々が続くと、
ついつい買い込んでしまいます。 (>_<)

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本日発売の、「オトナファミ」
本屋さんによって置いてあるコーナーが違うので、聞いてみてくださいね。

うちの近所では、「PC関連雑誌コーナー」にある店と、
「ゲーム攻略本コーナー」にある店があって、さまよいました。 (^_^;)

で、このクールな視線と、
「彼に義理人情は通用しませんよ」というコピーのおかげで、
置いて来れませんでした・・。 

はい、ツンデレ大好きですから! (^o^)

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土曜日には、なんとか家族の目をごまかして(!?)、
前売り券をゲット! (^_^)v

とりあえず、キャリアセットと本店セット買ってしまいましたが、
きっと2回は見るはずなので、大丈夫。

最初はストーリーを見に、
2回目は、鳥飼くんをガン見しに・・。 (^o^)

でも、その鳥飼くん、

旬 「室井さんが、情熱で向かえるような現場作りをしたい人だとしたら、
  鳥飼くんはシステム的にやるのが一番だ、と。

  犯罪者に対しても、
  もっと厳しく処罰していくべきだっていう考え方なんです。」

Q: 鳥飼くんは笑うんですか?

旬 「笑いますよ。ウソ笑顔ですけど。
  ヒャクバー営業スマイル。

  (鳥飼のこと)僕は嫌いなタイプです。
  だって、普通に絡みづらいですもん(笑)。」

・・う〜〜ん、このコメントを聞くと、
鳥飼くんのキャラって、ますますわからなくなります。 (^_^;)

本人が「営業スマイル」で演じたんだとしたら、
堅物でも愛すべきキャラだった奏くんとは違い、

最後まで、人情味のない、
アンドロイドみたいなキャラなんでしょうか??

そう思って見ると、
マッチョではなくても、氷のようにクールなターミネーターを、

旬くんに演じてみてほしいかも!?

無感情な殺戮マシーンだったのに、
人間の女性を愛するようになって感情に目覚めるとか、

そういう演技も、うまそうですが・・。 (^_^)
  
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その時の衣装は、是非こんな感じで。 ↑

BARFOUTの前衛芸術ショット、
買おうか買うまいか、ずいぶん悩みましたが・・

結局、連れてきてしまいました。 (^_^;)

SWITCHの方にも、同じアーティスト「TENKI」の記事に、
同じ衣装での別のショット2枚が載ってます。

目次に旬くんの名前はないので、p108を見てくださいね!

そちらの方の、全身が写って上目遣いのショットにも、
すごく心惹かれたんですが・・。 (*^_^*)

それは、Book offに出るのを気長に待つことにしました〜。 (^o^)

思えば、今年初め頃、旬くんが

「身体を作らなきゃならないから、鳥のササミとかしか食べないので、
 踊る3の現場への差し入れを食べられない。」

って話していたの、
このお仕事のためだったのかも。

山の仕事のために鍛えてるのかと思ったけど、
ガッチリさせるというより、絞ってますよね。 (*^_^*)

こういう体型になってくると、
エアロンとか、カリギュラを、

是非また演じてほしいですが・・。

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なんだか、この頃の旬くんは、
ギラギラと男っぽいですよね。 

旬くんの公式HPの、新しいプロフィール写真など、
「鼻血出そう・・」な迫力で。 (*^_^*)

ふわふわの花沢類の面影など微塵もなく、

ツッパってはいても、
源治だって、佐野泉だって、

今と比べれば、カワイイもんだったなー・・と。

実は、リポファインや味の素の新しいCMでも、
目力が強すぎて、ちょっと怖いような一瞬があるんです。 (>_<)

旬くんの雰囲気が変わるときって、
たいてい役に入っているときだと思うんだけど、

「岳」の三歩くんって、そういうキャラなのかなあ・・。
「よく頑張った。」っていう、癒し系かと思ってたんだけど。

幼なじみの男の子が、ある時、急に男っぽくなって、
ちょっと怖くってびっくりした、

そんな遠い遠い日を、
思い出してしまう、今日この頃です。

まだまだ、優しい、ナイーブな瞳の旬くんも見ていたいですが・・。

一つ所にはとどまっていられない、
いつも前へと進んでいく旬くんだから、

置いて行かれないように、
頑張らなくちゃいけませんね〜。 (^^)/
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by harupyonri | 2010-04-20 16:22 | 小栗旬 | Comments(1)

あいかわらず、うまくPCが使いこなせません。
写真がさくさくアップできないのって、すごくストレスたまります。 (>_<)

で、こちらがもたもたしている間に、
「踊る3」予告編公開!!

鳥飼と真下のクランクアップ映像が流れなかったのは、
その姿を写すと何かネタバレになる場面だったのか、

それとも、「この他のクランクアップ映像見たかったら、
DVD買ってね〜」という作戦なのか!?  (^o^)

でも、包帯姿の鳥飼と青島さんのシーンにかぶせて、
「お前を逮捕する!」という台詞が流されたり、

叱責される室井さんのシーンのあとに、
冷ややかな目つきの鳥飼をかぶせたり、

いかにも、鳥飼に何かウラがありそうな予告で釣ってますから、
鳥飼くんは、ラスボス(占拠犯)じゃあなさそうですね!  (^_^)v

「踊る」の予告は、いつも引っかけらしいですから、
案外、鳥飼くんは、いい人だったりして!?

それにしても、眼帯して片眼だけのときも、
眼鏡してるときも、

鳥飼の怜悧な目つきには、ゾクゾクします!  (*^_^*)

・・で、「踊る」の画像は皆様捕獲されたと思うので、
今日は「ビッグコミック・スピリッツ」今週号の、最終頁より。

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アニメ「レインボー」の声の収録中、

カラフルなカーディガンがかわいいけど、
下は寝間着っぽいトレパン姿の、旬くんです。  (*^_^*)

ムサシの稽古のメイキングで、竜也くんのことを、
「竜也が寝間着で来ちゃったからさ〜」と、からかってましたが、

旬くんも、ANNの時とか、
寝間着っぽい服、よく着てますよね〜。

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実はまだ、録画したアニメも見ていないので、
登場人物のキャラが全然わからないのですが、

旬くん曰く、漫画を読んでたとき、、

実写版で演じたいと思ったのは・・アンチャン
踊るの和久くんを、勝手にキャスティング (^o^)・・スッポン 
サシで飲みたいメンツは・・ジョー

もっと格好いい声のイメージだったので、
自分には合わないんじゃないかとびっくりしたのが・・真理雄

旬 「真理雄はいつも受け身だけれど、
   メンバーからいつも頼りにされている感じがしました。

   僕の世代の俳優仲間には熱い人が多いので、
   僕はそれこそ、

   遊びの電話がかかってくるのを待つ方の、
   受け身の役回りだったりするんですが(笑)。」

と、意外な共通点が!?

でも、一番印象的だったのは、

旬 「(レインボーの舞台となる)戦後のあの時代、
   僕らの知らない世代ですけれども、

   エネルギーと、立ち上がらなければいけないという、
   強い想いが、日本人にあったんじゃないかなと思いますね。

   今って、あの時代と経済的に似たような状況になっているけれど、
   今の日本人はエネルギーが足りないから、

   立ち上がれていないんだと思います。
   ・・・あの時に一度、立ち上がっているんでね・・・。」

この、最後の一言が、旬くんらしいなって思いました。  (^_^)

「より高く跳ぶためには、より深くしゃがまなければならない」
というのは、よく言われるたとえですが、

一度立ち上がってしまったから、
今はまた、しゃがまなければ、次の跳躍はできないんですよね。

旬くん自身は、誰よりも、
高く跳ぼうというエネルギーに満ちているように見えますが、

長いキャリアの中で、
下積みであったり、演じるやる気がなくなる時期があったり、
そういう、「かがむ」時期を経験しているからこそ、

今の「草食系」日本人をただ否定するのではなく、
理解して、待って、でも励ましたい、みたいな優しさが感じられるんです。

旬 「熱く生きるって、なかなかいいじゃん。
   かっこ悪いことじゃないんだよ、というのを伝えたい。」

その想いを胸に、そろそろ覚悟を決めて(!?)、
アニメを見てみようと思います!

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そして、宿題の(?)、東京DOGSメイキングより、
今日は益子さんのコメント。

益子 「現場はみんな、お芝居に対する真摯な姿勢というか・・、

    プライベートの時に時間があると、
    みんな何かこう、カベがないというか、
    でも、やるときはやる、という・・。

    なかなか、ここまでの、レギュラーのチームワークって、
    ありそうでないんですよ。」

数々のドラマ経験がある東さんから、そんな声をいただけるって、
やはり、とてもいい雰囲気のチームだったんですね!  (^_^)v

座長としての経験も増えて、
チームのムードを盛り上げる術にも長けてきた旬くん、

そろそろ、今年後半の予定など、
教えていただけませんか〜〜?  (^_^;)

皆様同様、私も、
板の上の旬くんを待ち焦がれている一人で〜す。 (^^)/
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by harupyonri | 2010-04-15 13:30 | 小栗旬 | Comments(3)

追悼

初夏の陽気から一転、
冷たい涙雨になりました。 (T_T)

井上ひさしさんの訃報に驚き、

ムサシを書いていらした頃は、
まだ病気のことは何も知らずにおられたのかと思うと、
哀しみがいっそう深くなりました・・。

「命の大切さを伝えたい」というストレートなメッセージは、
燃え尽きようとする命が、内から声を上げていたものなのかもしれませんね。

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そして、その大御所が逝く前の大作にかかわれたこと、
しかも、小次郎として「当て書き」していただけたこと、

旬くんにとって、かけがえのない宝となったのではないでしょうか。

今朝のめざましでは、コメントのみ流れましたが、

旬 「井上先生の書き下ろしに、参加させていただいたことを一生の誇りに、
   今後もそれに恥じぬよう精進して参ります。」

という言葉が、旬くんの受けた影響の大きさを物語っていると思います。

こんなとき、ANNがあれば、
率直な今の気持ちや、先生との思い出話など聞けるのに・・。 (-_-)

それもかなわぬ今ですから、やはり今日は「ムサシ」DVD特典映像から、
鎌倉の一日をたどってみたいと思います。

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初日まであと18日 (しかない・・)。

鎌倉建長寺での座禅体験のあと、井上邸を訪ねる一行。
竹林や岩の穴倉(?)のある庭にも驚きですが、

そこで初めて、物語のどんでん返しの結末を聞き、
「え〜〜っ」と驚く、竜也くんと旬くん。 (^_^;)

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この時、旬くんが上着をバスローブみたいに巻くんですが、 ↑
このウエストの細さは、オドロキ!!

ほんとーに、ポキンと折れそうで・・。

今は三歩くんになってるのでしょうが、
去年の2月は、こんなにまで細かったんですね〜。 (*^_^*)

そして、おなかをさする(?)
長い指と手のひらも、キレイです。 ↓

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井上 「どうも小次郎さんはね、
    天皇家の血を引く子供らしいんですよね、この話ではね。」

という、井上さんの柔らかい語り口も
お人柄がしのばれて素敵でしたが、

思わぬ高貴な身分に(?)、
竜也くんと顔を見合わせて苦笑する旬くんを、

(こいつが天皇家!?)って感じで、ぶつマネをする蜷川さんが、
とってもお茶目でした〜。 (^o^)

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いろいろなお話を聞きながら、
笑顔の旬くん。


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井上さんが竜也くんに話しているとき、
両腕の袖をまくり上げていくんですが、

この、何気ない仕草だけでも、
腕の動きが、すごく色っぽいんですよね〜。 (*^_^*)

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高倉奏を演じている時は、
カメラが回っていない時の立ち姿でも、凛々しい緊張感を感じましたが、

ムサシをやっていた時の旬くんは、
稽古でもオフでも、なんだかすごく線が柔らかくて、

「しなを作っている」女優さんみたいに、
なまめかしい雰囲気がありました。 (*^_^*)

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井上 「(小次郎の最期は、いくら調べてもわからないので)
    天皇家の御落胤(ごらくいん)にしてますから。」

竜也 「どーゆーこと!?(苦笑)」

蜷川 「ミスキャストですね!(笑)」

と、すかさず突っ込みが入り、
「いじられキャラ」の旬くんが、また愛おしく、

そんな様子を見て、井上さんも
あの、どこかかわいらしい小次郎を、描いてくださったのではないでしょうか。

そして、このメイキングを見るにつけ、
蜷川さんは、竜也くんのことは、ある意味「一目置いている」けれど、

旬くんのことは、いい意味でかわいくて、
いじりたくて、仕方ないんだな〜、っていう感じがしました。 (^_^)

どうか、蜷川さんにはいつまでも長生きしていただいて、もっともっと、
旬くんをこき下ろしながら(!?)かわいがっていただいて、 (^o^)

早くまた、次なる作品を作ってほしいと、願わずにはいられません。

今日、竜也くんと蜷川さんで7月に井上作品をやるという話題も出ていたので、
よけいに、旬くんの次の舞台が待ち遠しいです・・。 

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さい芸での楽日、
カーテンコールで井上さんをエスコートする旬くん。

恥ずかしそうに、なかなか中央に出て行かない井上さんを、
優しく迎えて促す姿が、旬くんらしかったですね。 (*^_^*)

楽日の打ち上げでは、
「私の目の黒いうちに、再演が見たい。」と言っていた井上さん。

海外でのムサシの評判を見ることがかなわずに逝かれたのは、
心残りかもしれませんが、

今はきっと、こんな花吹雪が舞い、銀のしずくがきらめくような世界で、
静かで、満足した眠りについておられるに違いありません。

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旬くんが、井上作品にかかわれたこと、
脚本の遅筆ゆえに、緊張感あふれる貴重な舞台作りを体験できたこと、

そして、その、
大笑いしてから、ちょっとホロリとさせられる、素敵な物語を、

美しい舞台美術と、音楽と、
素晴らしい演出で、この目で見させていただくことができたこと、

本当に、感謝しています。
心から、ご冥福をお祈りしております。   <(_ _)>

こうなると、
オンエアと同じなら買わないつもりでいた21日発売のムサシ舞台裏DVDも、
買わないわけにはいかなくなりますね。

シェイクスピアシリーズのDVDでも、メイキングはありますが、
厳しい稽古中の姿が中心なので、

この、鎌倉小旅行みたいな、本当にリラックスした蜷川さんと、
旬くんたちキャストの素の姿が見れるDVDは、とっても貴重だと思います。

舞台裏DVDにも、そんな映像がもっと追加されていると嬉しいのですが・・
今さら、ムリかな!?  (^_^;)

しばらくは、いろいろな感慨を胸に、
ムサシをリピする日々が、続きそうで〜す。 (^^)/
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by harupyonri | 2010-04-12 14:11 | 小栗旬 | Comments(4)

悪戦苦闘

う〜〜〜!!
まだいろいろうまく使えないです、新しいMac。

最初は写真がどうしても取り込めなくて、悪戦苦闘。
今も、カメラからダイレクトには取り込めないんです(泣)。

次は、取り込んだ写真を記事にアップするときに
画像が見えなくて、試行錯誤。

ついでに、顔文字も打てないので、
泣いてる気持ち、伝わりますか〜??

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で、写真アップの練習は、ananのこちらのショットで!

お買い上げを決めたポイントは、
旬くんデザインの眼鏡でもなく、リラックスした笑顔でもなく・・・

足のウラでした〜!! 

枕抱いて、寝っころがって、
ホームウェアでくつろぎながら、DVDでも見ている感じ。

そんなとき旬くんは、こんな風に、
足の裏をスリスリしてるのかな〜??

ANNがなくなってしまって、
旬くんの声が聞けない、寂しい木曜日が過ぎましたが、

今はただ、遠く雪山にいる旬くんに、
想いを馳せています。

そして、先日お尋ねした「うっきっきー」の類、
「花男2」の方の特典DVDのメイキングに入っていると教えていただき、
どうもありがとうございました!

で、早速見てみたら・・

なんと私は、DVDを買ったきり、この特典を見ていなかったことが発覚。
(うっきっきーは、TVで放映されたときに見たみたいです。)

当時は、次から次へと雑誌や映像の津波が押し寄せていたので、
まだ他にも、見ないでしまい込んだ物がありそうです。

今の旬くんから、何か新情報が出て来るまでは、
そういう埋蔵金探しを頑張らなくては!

そして、その前に、
なんとかこのPCを使いこなせるようにならなくては・・。

ちょっと時間がかかりそうですが、
これからも、どうぞよろしくお願いしま〜す!
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by harupyonri | 2010-04-09 00:28 | 小栗旬 | Comments(2)

鶴瓶さん、どんだけ旬くんが好きなんだ!?
・・っていう感じでしたね、真央ちゃんを迎えた「A-studio」。 (^o^)

皆様、捕獲済みだとは思いますが、
とても素敵な会話だったので、記事にさせてください。

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真央ちゃんがどんどんキレイになってきた、という話から

鶴「キレイになったなあ、っていうのは
  アイツも言ってたで、小栗も。」

そして、すっかり三歩くんになった旬くんの写真登場。
二の腕、ムキムキですね。 (>_<)

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びっくりしつつも、
「ほんっとに忙しいのにねぇ。
 旬くん・・何してんだ?」 と、嬉しそうな真央ちゃん。

そして、二人の共演話になって、

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鶴「若い頃(真央ちゃんは当時18歳)にこんな人と会うやんか。
  そしたら、あこがれたりしないん?」

真「そういう、カッコイイな〜とか、
  あこがれとかいう感覚ではなくなるんですけど、
  でも、ずーっと一緒にいるので、撮影中は・・」

鶴「もう、お兄さんみたいな感覚になるねんね。」

ロケ中の寒さをまぎらわすため、旬くんのアイディアで
二人で鬼ごっこをした話になって、

真「(二人で追いかけっこって)バカップルみたいな感じで。」(^o^)

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「共演が恋愛に発展することは?」というテロップのもと、

鶴「好きになれへんの? こんなん。」 ↑

真「んー、でも、(類に)恋してるっていう役だったので、
  その時は好きでしたよ、はい。」

・・と、結構キッパリと告白!?

普通こういう質問って、
「いえ〜、役の中だけのことですから。」とか
お茶を濁しそうですが、さすが真央ちゃんですね! (^_^)v

(それとも、映画の時には潤くんのことも、
 好きになったって言ってたのかな?)

実は以前から、真央ちゃんって、
旬くんのことは憎からず思ってたんじゃないかな・・って気がしてたんです。

ラジオの時だったか、雑誌のインタビューだったか、
「救命病棟で共演したのに、自分には旬くんが自著をくれなかった」
話を悲しそうにしていた時とか、

結構、救命病棟の時から、気になる存在だったのかなぁ・・って。

真央ちゃんは熱烈な「原作の花沢類ファン」でしたから、
ドラマシリーズの時も、「好きなのは花沢類!」って言い切っていて、

だから最初は、「花沢類を演じる小栗旬」に心惹かれても、
当然かも、と。

しかも、そんな旬くんが、
「寒いから二人で鬼ごっこしよう。」ですよ!?

私なら、一発で恋に堕ちます。 (^o^)

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鶴「やっぱり(好きに)なるやろなと思うよ。
  本人も言うてたよ。」

旬(テロップで)「俺はつき合っても良かったんだけど・・」

真「ホントにね〜、そーゆーことばっか言うんですよ。」と苦笑。

ドラマシリーズのDVDのメイキングには入っていなかったと思うんですが、
カメラの前で「うっきっきー」とサルまねをする旬くんに、

真「もうやめてよっ! どんだけ類のファンがいると思ってるの?
  旬くん、類のイメージを壊さないで。」

って怒っているシーンが映ってたのは、何の番組だったでしょうか。
(ご存知の方、教えてくださいませ。 <(_ _)>)

真央ちゃんは、最初の頃、
やっぱり旬くんに類を重ね合わせてたと思うんですよね。

だから、旬くんにとっては珍しい、美女二人との濃厚キスシーンでは、

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ちょっとむくれて、

真「おい〜・・。
  朝から何やってんのよ、もうー。」

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ま、撮影後に照れてニヤけるこんな顔見せられたら、
真央ちゃんのみならず、スタッフ一同むくれるのもわかりますが。 (^o^)

ちなみに私は、類のこのキスシーン、大好きです〜!

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話は戻って、
「(花男は急遽決まった企画で)期待されてなかったので、
 みんなで、やってやろうじゃん、って頑張った」という話から、

また唐突に、鶴瓶さんセレクト(?)の、類コレクション!!

鶴「考えたら、その、あれ、類の役やろ?
  小栗があんな役すんのおかしいもん、性格的には。」

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真「旬くんを知っている方は、皆さんそう言いますね。」

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真・鶴「確かにちょっとキザな(役で)・・。」

と、次々繰り出される、王子様フォト。 (*^_^*)
ほんっと、鶴瓶さん、旬くんの話をするのが楽しそう。

いまる「普段はどんな感じの方なんですか?」

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真「正反対じゃないですかね。」

鶴「めっちゃ男っぽいよ。」

真「ホント、男臭い、体育会系。」

この時、いまるさんに旬くんのことを教える二人の話し方が、
本当に自然で、本音っぽくて、

でも、素顔の旬くんを評価している感じがすごくして、
嬉しかったです!

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鶴「だから、男女言うより、親友みたいな感じになったやろ?」

真「異性ですけど、何でも話せる・・。」

鶴「まぁ、(花男で)いいメンバーと知りおうてるなぁ。」

とまあ、
モノクロだけれど雰囲気のある旬くんの写真満載で、
大満足の「A-studio」でした!!

鶴瓶さんは、ANN最終回に来てくれた時も、
泥酔気味(?)のノリさんとは違って、

「(ANNの)最後は自分で飾らんとダメやから、俺は(ブースから)出てるけど」
ってちゃんと気を使ってくれて、

本当に、旬くんを応援しに来てくれたんだな・・って、感激でした。

道明寺くんの方は、きっと「事務所の関係で」登場できなかったのでしょうが、
真央ちゃんと旬くんの絆は、やはりすごく強いと思います。

まさに、原作のつくしと類の絆のように。

恋愛関係でなくても、
「ただ、その笑顔が見れればいいんだ。」っていう信頼感。

ただ、鶴瓶さんは「兄妹みたいな」って言ってましたが、
私は、「姉弟みたい」って思うんですよね。 (^o^)

ANN100回目の時も、最終回にコメントくれたときも、
しっかり者の真央ちゃんが、やんちゃな旬くんを諭す感じで。

最後の時の、
「旬くんは意外に涙もろいから今頃泣いてるかもしれないけど、
 スタッフさんや、リスナーの皆さんにちゃんと感謝して・・。」

みたいなコメント、
旬くんのこと放っておけないお姉さんっていう感じで、好きでした。 (*^_^*)

あー、旬くんと真央ちゃんで
「いたずらなkiss・大学生〜医者編」を演ってほしいという私の夢は、

もう、かないそうにないですね・・。 (T_T)

でも、この二人には、
いつまでも「素敵な戦友」でいてほしいです!!

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そして、お知らせです。

一つは、このブログにコメントを送ってくださったのに、
拒否されて送信できなかったという声をいただきました。 <(_ _)>

私は、変な男性からのメール以外は受信拒否していないので、
「ツッコミ、ダメだし、何でもオーケー」でコメントをお待ちしています。

ですから、(気分を害したのでは?)などというご心配はなさらずに、
どうぞお気軽にコメントを送ってくださいね。

なぜ送信できなかったのか不明ですが、
皆様に設定して頂くパスワードがうまくいっていないのかもしれないので、

そういう時には、お手数をおかけして申し訳ありませんが、
パスワードをいろいろ変えてトライしてみてくださいませ。 m(_ _)m

二つ目は・・

ついに、このボロMacに三行半を突きつけるべく、
新しいMacを購入しました!

で、明日、光回線の工事をしてプロバイダも変えるので、
アナログ人間の私には、うまくネットが開通できないかもしれません。 (^_^;)

特に、今このブログを書くのに使っているソフトが、
新しいMacでは使えない可能性が高いので、どうなることやら・・。 (>_<)

もしかすると、次に更新できるまでに時間がかかるかもしれませんが、
どうぞまた、遊びに来てみてくださいね!

それから、これまでに個人的にメールアドレスを教えてくださった皆様、
アドレスも明日から変わります。

当面は、旧アドレスでも受け取れるようにする予定ですが、
今後何かご連絡頂く場合には、

まず、こちらのブログに非公開コメントで
アドレスを再度教えていただければ幸いです。

いろいろ申し訳ありませんが、
無事復活したあかつきには、

リクエストいただいた「東京DOGS」DVDレポの続きも書きますので、
これからも、どうぞよろしくお願いしま〜す! (^^)/
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by harupyonri | 2010-04-05 01:19 | 小栗旬 | Comments(9)

先週くらいから泣きそうだったのですが、

驚きの乱入事件があったおかげで(!?)、
私も「カラッと」聞けたのかもしれません。

それでも、
「風をあつめて」のあたりですでに、うるうるしていましたが。 (T_T)

最後は、いつも通りに、
「良い夜明けをお迎えください。
 小栗旬でした、バイバイ。」

という声が、聞きたいと思っていました。
終わるなんて実は冗談だと、
また来週も、いつものように始まるんだと、

そんな夢を見られる終わり方がいい、と思っていました。

・・でも、初めて聞いた、
「本当に、さようなら。」

ああ、旬くんは本気なんだ、って、
胸にしみ入ってきて、せつなくて・・。

でも、今となってみれば、

別れるときは、変に希望を残すよりも、
キッパリ振るタイプの旬くんらしい(?)、

最後まで、真実の一言一言を届けてくれた、
貴重な二時間でしたね! (*^_^*)

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そして、そんなファン達に「元気出して!」と言わんばかりに、
今朝から流れ始めた、リポの新バージョン。 

旬くん、
かなり太股がムキムキになってきましたね〜。 (>_<)

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最後の1本を、ちゃんとお母さんにあげるあたりが、
「いい息子」のポイント高いです!

そして、前髪が3本立ったこんな髪型ができるなら、
「ブラックジャック」とか演ってほしいな〜。 (^o^)

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さてさて、最近の雑誌ラッシュ。

「+act」に始まって、「real faces」「anan」と、
どれも写真がいいので置いて来れず・・。 絶対、買いですよ!

なんだか、
今の旬くんはすごくリラックスしていて、

無防備な笑顔を見せてくれるから、
たまりません。 (*^_^*)

昨年から、三成・奏・鳥飼と、
厳しい表情ばかりを映像で見ることが多かったので、

こんなに解放された感じの旬くんは、久しぶりですよね!

もしかしたら、ANNの終了も、
いい意味で作用しているのかもしれませんね。

そんな中で、
これは買おうかどうか、迷っている方もおられるかもしれないので・・

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「Movie ぴあ」2010年春号。

「小栗監督」の独占インタビューが4頁、
「踊る3」の現場写真とルポもたっぷりありますから、

どうぞ、これもお買い求めをお忘れ無く!?

私は、この、ぽつねんと座り込んだ写真を目にしただけで、
即、レジに並んでいました。 (^o^)

監督業の裏話によると、
実は2008年3月(ボンビーが終わった頃?)にクランクインという予定が、
あったんだそうです。

でも、それでは旬くんがスケジュール的に全力で臨めないので、
苦渋の決断で延期して、仕切り直したと。

そんなこともあって、
「2008年は、斗真に嫌われそうになるくらい、
 仕事をイヤになっていた時期があった」のかもしれませんんね。 (>_<)

だから、いよいよ監督業が実現した昨年は、ロケハンにも全部行って、
映像の色調とかも細かく演出できたと・・。

おかげで、ライターさんのレビューでは、

「とにかく、その手慣れた語り口に驚かされる。
 カメラワークや編集も絶妙で、巧妙な罠も仕掛けられた、
 新人監督とは思えない仕事がなされているのだ。

   (中略)

 その映画的な高まりの中で、
 観る者に熱いメッセージを伝える展開も鮮やか。
 そこに小栗旬の姿が重なって見える。

 少なくとも、大人がわかったフリをして作った青春映画にはない、
 本物の感情が息づいているのだ。」

と、絶賛してくれています! (^_^)v

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<追記>

さて、そんなわけで2009年度も終わってしまいました・・。 

旬くんにとっては、
あの怒濤の2007年よりも、充実した1年だったのではないでしょうか。

私たちファンにとっても、
ほとんどいつも途切れることなく、旬くんのお芝居を観られた、

本当に本当に幸せな、1年間でしたね!

今はただ、「本当にありがとう、お疲れさま!」と伝えたい。
そして、くれぐれも気をつけて、山の仕事を満喫してほしい。

そんな想いを送れる場でもあったANNがなくなってしまって、
本当に寂しいですが、

2010年度もずっと、
変わらぬ気持ちで応援していきたいと思っています。

そして、恒例の(?)
「皆様、たくさんの暖かいコメントありがとうございました!!」 <(_ _)>

 ざつ.様、らりるれろん様、ウマ様、浜松のねえさん様、furu様、ユリィ様、
 konkon様、みかん様、春の小川様、ピンチョ様、ogurikuma様、mikkyo様、
 ろここ様、光様、komomo様、しおん様、山りん様、maron mama様、
 poco様、益子さんのセリフ様、komumama様、出会いをありがとう様、
 kiki様、elirin様、むくりん様、yumeiyumei様、みさき様、misa様、
 ゆま様、非公開コメント様、

貴重な情報や、励まし・共感のコメントを始め、
旬くんへの熱い熱い想いを聞かせて頂いて、
本当にありがとうございました!!

暖かい皆様の声に励まされて、
細々とですが続けて来れているブログです。

皆様のご好意に甘えて、「個々のコメにお返事ができません。m(_ _)m」
というスタイルでお許しいただいているため、

初めてこのブログに遊びに来てくださって、
初めてコメントをくださった方々は、
(お返事もないなんて)と、気分を害されたかもしれません。
本当に申し訳ありません。 <(_ _)>

これに懲りずに、
どうかこれからもお気軽に遊びに来て頂き、

旬くんへのエールを自由に交換していただけたら、嬉しいです!
それでは、これからもどうぞよろしくお願いしま〜す。 (^^)/
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by harupyonri | 2010-04-01 13:42 | 小栗旬 | Comments(9)