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王様の耳はロバの耳

けっこう、イイかも!?

女性誌なんですが、とてもいい写真だったので、
買ってきてしまいました、「女性○身」。

ちなみに、表紙に名前の載ってた週刊○性の方は、
たいした根拠もない記事でしたね〜 (^_^;)

まあ、難波寮長も、美作あきらくんも、電撃結婚だったので、
たとえ旬くんがそうなっても、もう驚かないような気もしますが・・。

むしろ、たった1年で破局とか、二股とかの方がイヤかも?? 

先日の「僕らの時代」では、
「今は結婚は考えてないけど、30歳くらいにはしたい。」って言ってたし、

「ぴったんこカンカン」の銀座の母にも、
「彼女と出会ったのは、(彼女が?)22歳のとき。」と
キッパリ言ってましたから、

この忙しい毎日でも、
旬くんが「面倒でうざったく」ならないでつきあえる女性なら、
いてくれる方がありがたいと思います。

独りの寂しさに、泥酔して全○になっても困るし!? (>_<)

さて、話は戻って、
これももう、見慣れました! (^o^)

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初めて見たときはびっくりしたヅラですが、
なんかもう、しっくり似合っていて、

三成にはこれしかない!・・ていう感じ? (^o^)

妻夫木くんとは、誘い合わせて食事したり、飲んだりもしているそうで、
この他にも、和気あいあいとしたショットが載っていましたから、
是非、本屋さんで確かめてくださいね〜!

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そして、先日の第17話。

信長と対面したこの場面は、 ↑
緊迫感が溢れていて、
さすが大河!!というシーンでしたね!

・・けれど、その後の初音とのツーショットは、
急に現代語でのくだけた会話になり、

ちょっと普通のドラマみたい??

それはそれでおもしろいんですが、
三成のキャラを、ブレさせない脚本を期待しています・・。

実は、旬くんが出た回以外は見ていないので、
えらそうに書くのもおこがましいんですが、

17話の中でも、
忍びの者の報告があまりにも棒読みで、素人かと思うほどだったり、
武田滅亡の自害の仕方があまりに下手くそだったり、

(え? これでも、大河クオリティ??)
っていう演出の場面がありましたよね。

最近の大河って、こんなにライト感覚になったんでしょうか。

そんな中で、
信長と三成の場面とか、家康と光秀の場面は見応えがあったので、

旬くんの、これからの演技にも期待したいと思います!

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どうやらこれから、
三成と兼続は、一旦は反目し、やがて友情が芽生える様子。

旬くん曰く、
「妻夫木くんは、いい香りみたいなものを持っている人。
 本当にきれいな目をしているなあ、と思いますね。」

いつかは、そんな妻夫木くんに、
ANNにも来て欲しいですね (^o^)

この二人の、
真剣なぶつかり合いが、楽しみで〜す (^^)/
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by harupyonri | 2009-04-28 17:15 | 小栗旬 | Comments(0)

刺身のツマ !?

旬くんは、今頃もう、大阪でしょうか?

今日発売の雑誌で知りましたが、
旬くん、自分から「スマイル」に出たいって言ったんですね〜 (^o^)

「+act mini」「月刊ザ・テレビジョン」「テレビファン」・・
どれも対談内容は同じだったのですが、

ちょこちょこと素の発言を残して書いてあって、
カラフルな衣装が一番気に入ったので、
「テレビファン」お買いあげ。

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のっけから、この目線!!
金髪に映える、ショッキングピンク・・ (*^_^*)

ーー花男チームでドラマをやるなら、
  合う役があれば何とかして参加させて欲しい。

  それはちょっとした同志的な思いの中で、
  自分もそこに、刺身のツマみたいな感じでいられたらいいなって。

ここで、松潤、「ツマにもなれねぇけどな(笑)」
(このセリフは、他誌ではカットされてましたよね?)

他にも、松潤から「イケメン俳優?」と言われて、

旬「まあそうかな(笑)」
潤「元祖イケメン俳優(笑)である役者さんとまた会えたのは、
  すごいうれしいです。」

なんていう二人のおふざけも、この雑誌だけだったような。

「スマイル」出演は、
花男スタッフから無理矢理頼み込まれたのか、
それとも林という強烈なキャラに惹かれたのかと思いきや、

はじめは同窓会的な気分だったみたいですね〜。
ところが、林がどういう役かわかってみたら、

潤「林はヒドイ男ですね。
  普通の役者さんだったらやらないんじゃないかな、この役(笑)。」

旬「やらない、やらない(笑)。
  ちょっとこの仕事請けて、失敗したかなって・・。」

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回想シーンを見ただけでも、
林って、ただ凶悪犯罪を楽しんでいるだけかのような、
人間とは思えないような存在っぽかったんですが、

監督曰く、
「林は、脳の手術をして、一本回路を切らないと
 まともな人間にはなれない人。」だそうな・・ (>_<)

確かに、
何らかの心の闇をかかえて犯罪に向かっていた「is A」や、

暴走する青春の一面であった「ハーケンクロイツ」、
復讐劇であった「隣人13号」は、

見ていて眼をそむけたくなるところもあるけれど、
まだ少しは人間心理として、理解することができました。

でも、この林は、それ以上!?

まともな人間には全く理解できないような、
極悪非道・鬼畜の人非人???

旬「とりあえず、(自分の)好感度というものを一切捨てたいと思います。
  その分、(松潤の好感度は)完全に上がりますよ(笑)。

  俺は、下手したら今後、テレビドラマに出られないかも(笑)。
  正直、俺、この役で取材受けると思わなかったもん。」

本当にそんな役だとしたら、
無名の新人俳優では、悪いイメージがつくから、やれないですよね〜。

旬くんは、たとえどんなひどい役をやったとしても、
みんなが、「花沢類」や「佐野泉」や、
爽やか笑顔の小栗旬を思い出してくれると信じたいけど・・!?

林が出所して、本格的に登場するのは第四話かららしいので、
今夜はまだ回想シーンなのかもしれませんが、

怖い物見たさで(!?)、
林に期待しましょうね〜 (^_^)v

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他に、他誌でカットされていたやりとりは、

ーー小栗さんの髪型は、この役のため?

旬「そうです。」
潤「めちゃイケのためじゃないの?」
旬「全然違うだろっ(笑)!」

ーー(おびえる)回想シーンのときは、小栗さん(の林)を想像して演技している?

潤「過去に(林と)何があったのか知った上で、やってますから。
  これで回想しか出て来なかったらおもしろい(笑)」

旬「今回の役は、潤とガッツリ芝居する部分も出てくると思うので、
  すごく楽しみ。」
潤「回想だけじゃなかったらね!(笑)」

そんな仲良しの二人が、
これからドラマの中では、どんな風にからんで行くのか??

私の中では、
出所してつきまとう林から、花ちゃんを守るために、
ビトが林を刺してしまう・・(←刺すという発想は、クローズの見過ぎ!?)

5年後の拘置所場面は、覚醒剤のせいではなくて、林を刺したため、
・・っていうようなベタな展開を予想しているんですが、

脚本の宅間さん、
そんな予想を裏切るような、
もっと深くて怖い展開にしてくださいね〜 (^o^)

そして、最後に。
きっと皆さんも同じ思いでしょうが・・

旬くん!
お願いだから泥酔しすぎないでね (^_^;)

一般人なら「保護」「注意」ですむことも、
「逮捕」「家宅捜索」「謹慎」ってなってしまうんですから、

やはり本当に、芸能人であるってことは大変ですね。

大きな事務所に守られていない旬くんだからよけいに、
そういう間違いのないように、
老婆心とは思いますが、祈っています・・(^^)/
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by harupyonri | 2009-04-24 18:26 | 小栗旬 | Comments(2)

練習風景 (追記あり)

すっかり源治モードになってしまった私ですが、
無事、埼玉千秋楽も終わったそうなので、
忘れないうちに「ムサシ」のことを書きたいと思います。

公演前半で売られていた「練習風景」写真入りパンフは、
もう販売していないようなので、その写真もご紹介します。

これから大阪で初観劇を楽しみにされている方は、
ネタバレですので、また後日、遊びに来てくださいね〜 (^^)/

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↑の写真は、新しい方のパンフと共通ですが・・

セルフシャッターで自分で撮った写真。
旬くん、撮り方が上手ですよね! (^_^)v

「旬撮」のときも思ったけど、
普段から、空とか、たまに撮ったりするからかな〜?

自然なタイミングで、シャッターを押している感じがしますね。
だから、二人でも、こんな笑顔 (*^_^*) ↓

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藤原竜也くんって、ちょっと気難しいイメージだったんですが、

ラジオのときもそうだったけど、
旬くんと二人だと、自然な柔らかさも出てくるというか・・

二人の仲の良さがうかがわれて、嬉しかったです。

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さて、
書きたいことは山ほどあるんだけど、

まずは井上脚本について。

以前書いたように、あまり「下ネタ系のお笑い」は好きでない私ですが、
今回の作品の笑いは、単純に気持ちよく笑えました。

そして、
役者の素を引き出す「あて書き」のおもしろさを、
堪能させていただきました!!

だから本当に、旬くん演ずる小次郎は、
怒ったり笑ったり、すねたりかわいかったり・・

ナチュラルな旬くんそのもので、
演りやすかったのでは!?

一方、
藤原竜也くんのイメージは、「僕らの時代」やラジオしか知らないんですが、
「無口でストイック、だが敢えて苦言を呈することも辞さない」
・・っていう感じ?

もちろん、若者らしい弾け方も持っているとは思うんですが、
旬くんよりは「重々しい」ムードというか。

そうだとしたら、竜也くん演ずる武蔵も、
素に合っていたのかもしれません。

鋼太郎さん、白石さん、大石さんが弾けまくっていた舞台で、
小次郎も喜怒哀楽が激しい役だったので、

舞台を引き締める、という意味で、
武蔵の重々しさは欠かせないものだったと思います。

(つづく・・)

ただね、
舞台の申し子、「天才・藤原竜也」を期待していたので、
ちょっと物足りなかったというか・・

脚本が竜也くんを生かしきれていなかったというか、
タイトルロールなんだから、もっと美味しい場面を作って欲しかったというか、

全体に武蔵は地味なキャラとして描かれていたと思うので、
(藤原竜也って、こんなもんじゃないでしょうに・・。もったいない!!)
という感じがしてしまったんです。

もちろん、そんな脚本でも、
要所要所で渋い存在感を放っていた竜也くんの演技力は、
素晴らしいものだと思うのですが。

唯一、私のイメージにあっていた場面は、

乙女の父を浅川が暗殺した理由が、「利き茶」で「いつも二番だったから」と聞いて、
巌流島で負けた小次郎に当てこすりながら、

「それはいささか、辛い話だなあ。」
と、いやみったらしくニヤリとする場面 (^o^)

「すばる」に掲載された脚本では、
ここで特にそういう注はなかったので、

いやみったらしさ満載にしたのは、
蜷川さんの演出なのか、藤原くんなのか?

とにかく、この一言で小次郎がムカッとくるのが、
大ウケでしたよね〜 (^o^)

残念だったのは、まいに向かって、
「ご苦労が報われて良かった、小次郎どののおかあさん。」
と言ったあとに、ピンスポットが当たって、ニヤリとする見せ場。

この時は、毎回客席から、笑いが起こっていました。

私自身、初めて見たときは、
なんで武蔵がニヤリとしたのか、わからなかった。

まいのおかげで、小次郎と戦わなくてすむようになりそうだから、
それでホッとしてニヤリとしたのかな??・・なんて思って笑っていました。

最後まで見て初めて、
まいの嘘を見抜いたからニヤリとしていたんだ、ってわかるんですが、
それなら、あそこは観客が笑う場面ではなかったはず・・

脚本にも「武蔵はニヤリとする」と書かれているんですが、
ちょっとわかりにくい場面ではなかったでしょうか。
(私の読解力がなかっただけ??)

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反面、小栗小次郎は、
ファンには嬉しい、美味しい役でしたよね〜 (^o^)

武蔵が、衣装も地味なのに比べ、
鮮やかな青色の着物に、白いたすき。

いやがおうにも、
旬くんのスラリとした、たたずまいの美しさが際立ち、
とっても華がありましたね!! (*^_^*)

動きも多く、感情も豊かで、
ちょうど「キサラギ」の「家元」の時のような、
話をどんどん展開させていく立場。

もちろん、武蔵あっての小次郎、
静あっての動の役回りなんですが、

初めて見たときは、
小次郎の方がメインのお話のように感じられるほど、
生き生きと描かれていました。

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ただ、贅沢をいうならば、
舞台なんだから、
素とは全く違う旬くんも、引きだして欲しかったかも・・。

でもそれは、今回の井上脚本では、無理だったんでしょうか?
・・「スマイル」の、人非人・林に期待しましょうか!

そして、お話のテーマの浅さ。

いえ、「命の大切さ」というテーマは重要だと思うんですが、
セリフがあまりに直截的すぎて・・

最後のどんでん返しで、鋼太郎さんたち重鎮に、
「死ぬなぁ〜」「生きろ〜」「もったいないのに〜」と言わせるって、
あまりにも陳腐 (>_<)

ハッキリ言って、お子様向けでは??

いや、事実、小学校3年生くらいの女の子が隣で見ていて、
けっこうお話がわかって楽しんでいたので、
私も息子を連れてくれば良かった、と思ったほどです。 (^_^;)

もちろん、「大切なことをかんたんに」というのが
井上さんのモットーなのだと旬くんが言っていたから、

そういう意図もよくわかるのですが、

難解で、重たい作品に心惹かれる私としては、
やはりストライクとは言い難い作風でした。

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で、まあ、この井上作品の楽しみ方は、
シンプルに、大笑いして楽しむということで良いのかも!

この5人6脚の場面といい、
タンゴから行進の場面といい、

「ドリフ的」と批判されたりもしていましたが、
ドリフ世代の私としては((^_^;))、大笑い!

(さあ、またアレが出るな (^o^))とわかっていて、
期待通りに出てくる笑いの場面。

関西の喜劇とか、芸人のオチ風の、
日常生活の延長にある、笑い。

今回の舞台は、「異空間」ではなく、
ある種ホームドラマ的な(?)、受け入れやすい世界だったと思います。

木俣冬さんが、ブログで、
「小栗旬の小次郎は、客席とつながった存在だったけれど、
 藤原竜也の武蔵は、空気感が違った」みたいなこと書いてたけど、

私は、それが、旬くんの演技の力量によるものとは思いません。

小次郎はそう描かれていたし、
というか、この作品自体が、現実の生活と深く結びついた、
そういう内容だったのではないでしょうか。

・・初めて井上作品を見た素人なのに、
生意気な感想を書いて、すみません <(_ _)>

でも、
とにかく見終わって、とても暖かく明るい気持ちになれる、
幸せな気分になれる、そんな作品でした!!

おかげで、結局、無理して4回も通ってしまいましたが・・(^_^;)

「カリギュラ」は、一度見ると打ちのめされて、
次に見に行くまで、こちらも体力気力を蓄えないと無理、っていう感じでしたが、

この「ムサシ」には、
毎日でも通いたくなっちゃう魅力がありました〜 (^o^)

さて、
またいずれ、「小次郎の名場面」についても
書かせていただきたいと思います。

皆さんの感想も、是非、聞かせてくださいね〜 (^^)/
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by harupyonri | 2009-04-21 16:07 | 小栗旬 | Comments(6)

やっぱりガマンできなくて、
仕事が半ドンの日に、ダッシュで行っちゃいました〜 (^^)/

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平日のお昼だったけど、
半分くらい埋まってて、女性客とカップルが多かったです。

その次の回は、
学校帰りの制服姿の男子高校生グループが多かったから、
クローズ人気がうかがえて、嬉しかった〜 (^_^)v

・・で、
「飛び出す3D旬くん」ですか!?

めざましは見逃したけど、ひるおびでも取り上げてましたね!

4/25の大阪での「大ヒット御礼舞台挨拶」を、
東京に生中継して、しかも3Dメガネで見れるって・・

おもしろい企画だし、見てみたいよ〜!!
こんな感じで(↓)出てくるのかな??

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・・でも、家族のいる土曜に出かけるのは、とてもじゃないけど無理・・(T_T)

もしも、行かれる方がいらしたら、
是非是非、どんな様子だったか教えてくださいませ〜 <(_ _)>

さて、
その「クローズ・ゼロ2」ですが・・

見終わって、不思議なほどの「満足感」が、止まりませんでした!!

(なんでこんなに満足感があるんだろう??)って悩んだほど。

実は、もともと私にとって、源治のビジュアルはそれほどストライクではなく、
旬くんの演じるキャラクターとしても、
あまりランキング上位にはいなかったんです(スミマセン(^_^;))。

前作のときも、
雨の中の源治とか、その色気ある不良っぷりには惚れましたが、

いまひとつ話の展開が腑に落ちない点も多くて・・。

てっぺんを狙う源治が、いきなり拳さんに、
「助けてくれよ」って頭下げちゃうとか、

牧瀬は、合コンがらみでないなら、
結局なんで源治をかつぐことにしたのかとか、

合コンのあと源治が号泣してたのは、何でなのかとか・・
(ルカに最低!って言われたから??)

やっぱりなんだか、よくわからなかったんです。

それでも、
倒れても倒れても挑んでいく源治と、あのラストに、

すごい爽快感をもらえた前作だったので、
満足はしていたんですが。

・・そんなわけで、今回も、ストーリーにはあまり期待せずに(?)
旬くんだけを見に行ったようなものだったんですが・・

いい意味で、見事に裏切られました!!

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帰りながらずっと、
(この満足感はなんだろう??)って考えてました。

もちろん、すごくスッキリする勝負だったし、
源治も相変わらず、胸ときめかせる存在でした。 (*^_^*)

でもね、一番だったのは、
「続編」「完結編」としての完成度が、
素晴らしかったってことだと思うんです!

先日地上波で放送された「超ダイジェスト」クローズも見ていたんですが、
帰ってすぐに、また前作をリピしてしまったほど。

そうすると、前作のエピソードが、
どれもこれも活きていて、そして、見事に「完結」している。

前作のそれぞれのキャラがますます冴え渡っていて、

旬くんが言っているように、
本当に「みんなが主役」という描かれ方をしている。

ほんとーに、みんなカッコいい!!

芹沢、おいしいところ持ってってますよね〜 (^o^)
伊崎も、牧瀬も、鳴海も、美藤も、

前作では嫌いだった(?)戸梶でさえも、
カッコいい!!

ていねいに話がつながっているので、
わかりにくいところもないし、

続編として、これほど成功した脚本はないのでは??

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・・で、肝心の源治くんなんですが・・

迷い続ける源治。
結局は、まだまだ「子供」な源治。

旬くん自身が、
そういう源治の描かれ方に欲求不満だったっていうのが、

見終わった直後には(なるほどね〜)って納得してしまったのですが・・

日がたつにつれ、そんな源治が、
愛おしくて愛おしくて、たまらなくなってくるんですよね (*^_^*)

噛めば噛むほど味の出るアタリメみたいに!? (^o^)

最初はね、源治も、
鳴海みたいに、絶対的な自信と統率力を持った「頭」として描かれていれば、

もっともっとカッコよくて、血のたぎる、スカッとする、
「対 鳳仙」の戦い、という図式になったんじゃないかって思ってたんです。

・・でも、それじゃ、それだけで終わりなんですよね。
よくある、ただの不良(またはヤクザ)の、抗争物で終わっちゃうんですよね。

だけど「クローズ・ゼロ2」は違う!

一本気だけど、自分勝手で、お子様な源治だからこそ、
愛おしい。

だから、結局、
大人な(?)芹沢や、伊崎や、時生も、

源治をほっとけなくなるんでしょうね! 
俺らがかついでやらなくちゃあ、・・って。 (^o^)

もうねー、いるじゃないですか、ああいう小学生!

自分勝手なんだけど、なぜか憎めなくて、
女子からすると、
「源治くんってホントに勝手なんだからっ!!」って怒りながらも、
でも、好きになっちゃう・・っていう (^_^;)

だから、
見終わってすぐ、
また源治に会いに行きたくなっちゃうんですよね〜!!

・・まだ一回目で、細かいところはたくさん見落としていると思うので、
是非、早く二回目に行きたいです。

そして、一回目はなぜか、
笑いたいシーンで誰も笑わなかったのがつらかったので(!?)

今度は、ノリのいいお客さんたちと一緒だといいなあ・・。

皆様がご覧になったときは、
笑い声は起きましたか??

そして、一回目で私がヤラレたのは、

源治が最初に、「休戦協定」を知らずに鳳仙になぐりかかっていく時の、
あまりに俊敏なパンチとキレやすさだったんですが、 (^o^)
(いかにも源治、っていう感じでしたよね〜)

皆様の「ここが源治のイチバン!」も、
是非教えてくださいませ。 <(_ _)>

二回目は、そこに注目してガン見したいと思いま〜す (^^)/
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by harupyonri | 2009-04-17 20:08 | 小栗旬 | Comments(3)

あの頃も金髪ショート

皆様、昨日のクローズ・ゼロ2初日舞台挨拶のWS、
無事、捕獲されましたか?

まだ映画は見れていない私ですが、
観客動員数も前作以上ということで、嬉しいですね〜 (^_^)v

しかも、見終わった後の満足度アンケートでは、
レッドクリフを抜いて、1番だったとか!!

早く見に行きたいなー・・。

そして、ズームインで映った「卒業アルバム」、
発売して欲しい〜〜〜!!!

数々のバラエティ番組も、
どれもこれも充実の内容でしたね。

またいずれ、お気に入りシーンをアップさせていただきたいですが・・

私は、「僕らの時代」後編で、熱く夢を語る旬くんに、
すごくすごく勇気をもらいました!

で、今日は、久々の「古本シリーズ」。
「あの頃も金髪ショートだったのね」編!?

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「Look at Star」vol.17。 2005年秋の発行です。
「偶然の音楽」の舞台稽古をする、22歳の旬くん。

まだ稽古も始まったばかりのようで、
本読みしながら、いろいろ試してみて、
セリフもどんどん変わっていく・・って。

もうすぐ「花より男子」も始まるところなので、
こんな「類」仕様の金髪ショートなんですが、

先日の「ぴったんこカンカン」では、
花沢類のVTRが出たときに、

旬「あ、これ、ビジュアル的にピークだった時です。」
って言ってましたね (^o^)

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でも、このビジュアル、危うく実現しないところだったみたい。

ーー最初、(偶然の音楽のポッツィとして)自分なりに考えたのは、
  オーシャンズ11のブラッド・ピットみたいな外見。

  アメリカのチンピラっぽい格好で・・

  だから、茶髪の坊主にしようかなと思ってたら、
  「花より男子」出演が決まりまして。

  少女マンガ世界を体現する薬なのに、坊主はまずいですから。
  そこでちょっと、(偶然の音楽の)演技プランにつまづきました(笑)。

きっと、「茶髪の坊主」も似合いそうですが、

やはり「類」も「ポッツィ」も、
このビジュアルで良かった〜 (^o^)

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それにしても、
こういう、まだ始まったばかりの稽古風景って、
あまり雑誌に載らないですよね。

ある程度できあがって、衣装をつけて・・っていうのはよくあるけど。

ラフなTシャツ(オグレンジャーって書いてある??)に短パン姿の旬くんは、
そのまんま大学の運動部員みたいで、

「Spring Story」のバスケ姿も、ちょっと思い出しちゃいました (*^_^*) 

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ーーアメリカのスポーツ選手や役者さんとかって、
  インタビューでも自信満々じゃないですか。

  「この芝居は俺にしかできないんだ。」とか、
   平気な顔して言う。

  ポッツィのそういうアメリカ的な(自信のある)部分を、
  どう表現しようか考えてます。

  「この芝居は俺にしかできない」なんて言えたら、
   どれだけ気持ちいいだろうと思いますよ(笑)。

旬くんは、
そうしていつもいつも、
演じる役をとことん煮詰めて作っていくんですよね!

「スマイル」で、
両腕で二人の女性の肩を抱きながら登場するだけでも、

ーーこういう状況って、何!?
  この女の子たちって、どういう心境なの???

って考えてしまう、っていう旬くん。

こんなわずかなワンシーンでも、 ↓
そこまで深く考えずにはいられない、
「芝居の虫」なんですね〜 (^_^)v

ちなみに、このシーンでの、
「イヒヒヒ・・」という不気味な笑い声は、

とても旬くんとは思えないので、必見ですよ〜!!

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さて、
もちろん「カリギュラ」も、

あの、「情熱大陸」で描かれた、怒濤の2007年の
ただ中にいた旬くんにしか、できない芝居だったと思いますが、

今の旬くんなら、自信を持って、
「この芝居は俺にしかできない」って言えますよね。 (^_^)v

それは、「あて書き」された「小次郎」だからこそ!!
(以下、ネタバレありです・・)


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武蔵へのたぎる憤怒、
亡き母への慕情、

それでいて、
どこか素直でかわいらしい一面を持つ、小次郎。

「美しく勝つ」ことにこだわり、
見栄えも良く、装束も垢抜けている小次郎。

かと思えば、子供のように悔し泣きし、
はたまた、素人に剣術を教えようとする優しさも持ち、

コロリとだまされる純真さを捨てていない、
やはり「育ちの良さ」を思わせる、小次郎。

笑ったり泣いたり怒ったり、

自然体で、
でも限りなく強く、美しく。

・・・それはまさに、旬くんそのものでした!!

そんな「小次郎」だからこそ、
小栗旬にしか、演じられない。

そう思えることの「気持ちよさ」を、
今、旬くんが存分に味わっていてくれたら、
私たちファンも、幸せですね・・。

「ムサシ」が無事に大楽を迎えられますよう、
心から祈っていま〜す (^^)/
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by harupyonri | 2009-04-14 18:04 | 小栗旬 | Comments(1)

大失敗 (T_T)

最近、疲れ切っている上に、
これだけ情報が錯綜していると、きっと何かやらかすと思ってたんですが・・

うおお〜〜ん!!
昨日の「ぐるナイ」の録画時間を間違えて、
最初の1時間を見損なってしまった〜〜 (T_T)

最近のズームインも、特ダネ!も、スーパーニュースも、
予告と違う日にやるから捕獲しそこなったし・・ (>_<)

「ぐるナイ」って、冒頭から旬くん出ずっぱりだったんでしょうか?

何かおもしろいコメントやエピソードがあったなら、
(もしくは、それを書いてくださったブログなどありましたら)
是非是非、教えてくださいませ〜 m(_ _)m

で、本日深夜の「アカデミーナイト」は??

以前は今日の予定になってたと思うんですが、
先週の放送に出てましたよね。

かなり素の旬くんだったから、おもしろかったですよね!!

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女子アナがクローズ・ゼロ2を見た感想を、
別室で旬くん・孝之くん・やべさんが聞く、という企画。

女子アナの感想と、三人のコメントが、
微妙にタイムラグがあってずれてるんですが、

最初の青木アナ(サンジャポ担当)が登場すると、
旬くんも孝之くんも、マジで「きれいだな〜」と感嘆。

青木「滝谷がかっこいいです! たまりません (*^_^*)」
という発言に・・

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おいおい!! (^o^)

そして、ちっとも名前の出てこない芹沢に、
けっこうマジでへこむ孝之くん・・。

青木「金髪が好きなんです。
   美藤のあの不思議な感じに弱いんですよね〜。」

という言葉には、
ちょっとスネながら

旬「へ〜、そうなの・・」

でも、
青木「やっぱり滝谷が髪をほどくところ、ドキュンでした!!」
と言われて・・

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これには、爆笑!! (^o^)

しかし、
最後に「一番好きな人」を選ぶ段になって・・

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・・と、
自分の期待を牽制しながら、

旬「芹沢なんじゃないかな〜。」
と言いつつ、・・ ↓

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そして、お約束通り、

青木「芹沢が一番好きです!」


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旬「(こういうオチは)・・見事じゃないですか!

  滝谷源治がいるから、芹沢多摩夫が成立してるのに・・」

と、かなり本気でテンションが下がり、
スネまくりだったのが、おかしかったです〜 (^o^)

孝之「あ〜、今、どうしていいか・・
   カメラが見られない・・(*^_^*)」

とドキドキの孝之くんに
やべさんが、「今、かなり本気で喜んでるじゃないの、キミ」と突っ込み・・

それでも最後まで、
旬「あ〜、でも、青木さん、かわいかったなー・・」

と、残念そうな旬くんでしたね!! (^o^)

・・・う〜ん、
ところでやっぱり、こういう顔が好みなのね・・(!?)

旬くんって、細面の和風美人より、
丸顔かわいい系が好きみたいじゃありませんか??

この時のことは、
水曜の「ひるおび」のインタビューでも、

旬「みんな、
  源治がかっこいい、でも、芹沢が好き、
  って言うんですよね〜 (>_<) 」

って愚痴ってたくらいだから、
けっこう本気でへこんでたのかも!? 

いくつになっても、
男って、お馬鹿でかわいいですねー!! (^o^)

そんな旬くんの「夢」、
「30人の美女に囲まれるハーレム風呂」、

かつてのドラマ「男湯」で、それに近いシーンもあったけど、

いつかまた、何かのドラマで、かなえてあげてくださいね〜 (^^)/
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by harupyonri | 2009-04-10 10:54 | 小栗旬 | Comments(1)

お腹いっぱい

正直言って、クローズ関係の雑誌は
「ちょっとお腹いっぱい」になってきた私です (>_<)

写真1枚きりでも、すごく惹かれる雑誌もあるんですが、
キリがないのでとりあえずこちら・・

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源治スタイルで、メンチ切ってる写真だけの雑誌は、
いまひとつ好きじゃないので、

ちょっと違うショットのあった「日本映画ナビ」をお買いあげ。

そうそう、「メンチを切る」っていう言葉の意味を、
先日の「ズムサタ」の、春馬くんが「メンチ切りながら番宣」で、
はじめて知りました〜 (^o^)

で、この雑誌なんですが、
「びみょ〜」な写真が多くありませんでしたか??

旬くんが照れてニヤけてるような、
中途半端な表情が多いんですよね。

役にも入っておらず、
完全な自然体でもなく。

女性カメラマンさんとの打ち解け具合の問題なのか、
編集部が、敢えてそういう写真を選んだのか??

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まあね〜、
こんな、お子ちゃま向けヒーロー物みたいな、 ↑
見え見えな「やらせ」ポーズで写真撮られたら、

旬くんが苦笑しちゃうのもわかりますが・・ (^_^;)

買っておきながら辛口コメントで、すみません。 <(_ _)>

記事の中では、旬くんが
「10年前に、三池監督のWOWOWドラマのオーディションで落とされた」
という話に、びっくり!

「俺は、三池さんが好きなタイプの役者じゃないんだろうな、
 と思っていたんですよ。

 だから、スキヤキ・ウェスタン・ジャンゴに出られた時は、
 本当に嬉しかった。」

・・・まあ、10年前というと、
GTOの直後。

どちらかといえば、
先日の「僕らの時代」で流れた、

14歳のキュートな少年・旬くんに近い雰囲気だったでしょうから、
三池作品には確かに似合わないかも (^_^;) ↓

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それが今では、男っ気ムンムンの、
こんなにイイ漢(おとこ)になって、

三池さんも惚れ直したのでは!?

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・・でもでも、
最近の「男っぽさ全開」の旬くんばかりみていると、

再放送中の「類」の優しい瞳に、
またまた新鮮なときめきを感じてしまう私です・・ (^o^)

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小次郎に、類に、佐野に、
そしていよいよ源治!!

翻弄されてばかりの私ですが、
なんとかこの荒波を乗り切れますように!?

皆様お勧めの
「源治ショットは、これがナンバーワン」雑誌があれば、
是非、教えてくださいね〜 (^^)/
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by harupyonri | 2009-04-07 16:40 | 小栗旬 | Comments(1)

怖すぎる!?

だから、
怖すぎるってーの!! (>_<)

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一瞬、誰だかわからないほどの、
悪役・旬くん。 (^_^;)

午前中の「花男」再放送では、
スマイルの予告編がバンバン流れていて、
ようやく「林」も登場しましたね!

しっかし、この乱闘シーンで、
小さなフォークリフト(?)から、
デカい旬くんが、ニヤリとしながらにゅ〜っと出てくるところは、

こ・わ・す・ぎ・る〜〜(T_T)

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なんか、
骨の髄まで悪いキャラみたい・・。

こんなときには、お口直しに、爽やかなこちらですね!

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長い脚で大股の旬くんに、
必死で追いついていく寺尾さんもおちゃめだけど、 ↓

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私のツボは、
ラストの旬くんの、 ↓

「え〜〜?・・・」
という声。 (^o^)

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そうそう、
MTVで流れている「サクラ」フルコーラスの3分間CMも、
ようやく捕獲しました〜 (^_^)v

旬くんの指揮姿が全部見れて嬉しかったし、
特に、最後に左手をくるりと回して曲を終わらせる時の、

長い指と手の動きに、
惚れ惚れしました〜〜 (*^_^*)

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ソニエリといえば、
「金八先生」が苦手な私は、このCMはちょっとハズレなんですが、 ↓

真ん中の白い服は、どうなっているんでしょうか?

スーツかと思ったら、
前掛けみたいなのがついてるんですね!

シェフみたいでもあるけど、
何のスタイルなのかご存知な方は、是非教えてください。 <(_ _)>

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・・さてさて、

実は先日、ムサシ2回目に行ってきました〜!!

皆様からいただいたコメントで、
カテコで笑顔で杏ちゃんと話す旬くんが見れたとの情報をいただいたのと、

パンフレットが改訂されて、
稽古写真ではなく舞台写真が載っているというのを知って、

いてもたってもいられなくなっちゃったんです〜(>_<)

幸い、開幕してからはオクの値段も落ち着いてきたので、
手を出してしまいました・・。

新しいパンフももちろん素晴らしかったですし、

例の「男5人」のシーンは、
前回とは全く違う展開で、かなり苦しそうでしたが、大笑い!!

前回はやられっぱなしだった鋼太郎さんが、
今回はやりたい放題だったのが驚きで、
あそこは毎回アドリブなんでしょうか??

・・そして、念願の、旬くんの笑顔!!! 

カテコ3回とも、
はにかんだような笑顔を見せてくれて、最高でした〜。 (*^_^*)

小次郎が笑いを取るときの「間」も、
前回より完璧にはまってきて、
その分、旬くんもリラックスしてきたんでしょうね。

チケ流でも、けっこういい席が安くなってきているので、
お時間のある方は(ない方も!?)、

是非、二度三度と小次郎に会いに行かれてくださいね〜 (^^)/
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by harupyonri | 2009-04-02 13:05 | 小栗旬 | Comments(3)