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王様の耳はロバの耳

2008年 11月 04日 ( 1 )

キリがない! (>_<)

次々出る雑誌にDVD。
全部買ってたらキリがないから、しぼりこみたいんですが・・

こんな眼で見られちゃうと、
置いて来れないじゃないですか〜(>_<)

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結局、今日は「シネマ・スクエア」だけお持ち帰りしたんですが、
皆様は、「シネマ・シネマ」「ギャオマガ」も買っちゃいました??

どの雑誌も少しずつ写真が違うので、
困っちゃいますよね (^_^;)

「シネマ・スクエア」にした決め手は、
山田孝之くんとの、オフショットの笑顔が良かったこと (^o^)

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前作の時は、あまり飲み会に出たがらない孝之くんを、
旬くんが「レモンサワーの会」に無理矢理(?)参加させて
うち解けたそうですが、

今回は、とっても仲良さそうで、どの写真も素敵でした!

ただ、旬くんの言葉に、

「やっぱり山田孝之はすごい!
 集中力も存在感も、レベルが違う。」

「同じ場所で勝負してもかなわないなら、
 こういう人が芝居をスムーズにやれる環境を作ることが、
 俺にできないかなって・・」

っていうのがあって、

確かに孝之くんも天才肌の役者さんだと思うけど、
でも、まだまだまだ旬くんにも、芝居の舞台から降りないで欲しい!!
ってすごく思いました。

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まあ、旬くんがそんな発言をしたのは、
源治と芹沢の、キャラの違いが原因かも知れませんが・・。

孝之くん曰く、

「今回は、芹沢よりも、源治の求心力の方が落ちている。
 前回の戦いは、試合に負けて勝負に勝つ、そんな感じだったってことです。

 源治は、統率力・観察力・判断力、全てにおいて
 芹沢に劣ってますから。

 源治を一人の男としては認めていても、
 鈴蘭の頭として認めるかっていうと、話は別・・。」

そんな役をやっていると、
源治としては、ちょっと弱気になってしまったのかも!?

でも、写真に添えられた言葉のように、
「様々なことがあった分、タフになっている」のは、

映画だけでなく、
源治も、
そして旬くん自身も、でしょうから・・。

旬くんの、役者としての次の仕事が、
ますます、楽しみになりました〜 (^^)/
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by harupyonri | 2008-11-04 20:46 | 小栗旬 | Comments(2)