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王様の耳はロバの耳

踏み絵  * 追記あり

皆様ご存じの、私が尊敬している大先輩のブログに
素晴らしい詩が紹介されていて感激しましたので、

私などが、
今さら紙面を汚すことはないかと思っていましたが、 

あの日からここも訪問数がとても増えているので、 (^_^;)
私流の感想も、一応書かせていただこうかと思います。

あの「踏み絵」、
見ていない賢明な方は、どうぞスルーしてくださいね。

f0153101_18212181.jpg


(追記)
以下の記事は削除しました。

記事の途中まで書いたところで、家族が帰ってきてしまい、
保存できないので途中までで送信したのですが、
その後エキサイトがメンテナンスに入って、結論が書けなくなりました (^_^;)

中途半端な記事を読んで、
今まで写真を見ていなかったのに見に行ってしまった方々が多いとわかり、
それは全く本意ではないので、削除させていただきました。

ご迷惑をおかけして、本当に申し訳ありませんでした。 m(_ _)m

あの記事の続きに、もちろんフォローは入れるつもりでしたが、
途中までの私の辛口コメントを読んで不快になられた方、ごめんなさい。

ただ、あれが私たちにとって、
一種の「踏み絵」であることは確かで、

もしかしたらこれから、彼と事務所の方針が変わっていったとしても、
それでも役者・小栗旬を追い続けられますか、と

覚悟を問われた気がします。

それは、大人の事情だったのであれ、ノリノリだったのであれ(?)、
あれは彼女の雑誌のカメラマンの注文に応じてポーズを取った、
旬くんも了承した「仕事」だったろうから、なんです。

(付け加えますが、私は、最初にマスコミに提供された
 ケーキカットの写真は大好きで、幸せな気分で祝福しました!)

私としては、今回の雑誌の写真が
恋する熱烈ファンを切り捨ててもいいという覚悟で出された、
イメージアップのための新しい売り出し戦略などではなく、

「南の島の雰囲気に酔って」ちょっと色ボケしちゃいました〜、 (^o^)
ということだったと、笑ってすませたいのですが、

それはまた、
これからの彼と事務所の仕事ぶりが、答えを出してくれるのだと思います。

いまはただ、

「世間の評価なんて、どーだっていい。
 僕は自分のやりたい仕事をやるだけだ。」

そう言っていたカリスマ社長を、

「世の中の人が喜んでくれる、そういうものを作ろう。」
と言って、

自分についてきてくれた仲間のために
頭を下げることを誇りに思う徹くんにしてくれた、

真琴のような人が、
旬くんのそばに、いてくれたらいいな・・と願っています。 (*^_^*)

そして、やっぱり私は、
踏まれても、蹴られても、引きはがされても(!?)、

くじけない、しつこいファンなので、
どうぞよろしくお願いしま〜す! (^^)/
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Commented by K at 2013-01-25 19:19 x
知らなかったのですが…見てしまいました…。やっぱり…ショックです。
Commented at 2013-01-25 19:36 x
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Commented at 2013-01-26 00:21 x
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Commented at 2013-01-26 00:21 x
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Commented at 2013-01-26 00:23 x
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Commented at 2013-01-26 17:41 x
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Commented at 2013-01-26 19:39 x
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Commented by 春の小川 at 2013-01-26 23:24 x
「踏み絵」とは某雑誌のアレでしょうか?ほかのブログで話題になっていましたが私は見ていません。熱烈ファンを切り捨てる気はないと思いますが(笑)昔からのスタンス通り「ついてこれるだけのファンがついてくればいい」なんでしょうね。私はプラべネタは避けることができれば避けられるだけ避ける派で、そうすることでやっとついて行っているファンですが、今回のことで軽めのファンは引いてしまったのは否めません。カリギュラの時、ものすごいプレミアがついたチケットを買ってまで舞台に行った、当時「熱狂していた」人の何割かはいまはもう別の誰かのファンであろうと思います。いま残っているのは「踏み絵」を土足で踏みつけるファンか、私みたいに「踏み絵」に蓋をして隠して踏みつけるファンでしょう。どちらにしてもそこを超えていかないことには先へは進めないと覚悟した出来事でした。
Commented by 春の小川 at 2013-01-26 23:30 x
追記、「踏み絵」を祝福の気持ちで見るファンもいるでしょう。ファンの気持ちはいろいろです。
Commented at 2013-01-27 12:02 x
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Commented by トンボ at 2013-01-27 12:13 x
カミママさん こんにちは
「踏み絵」読ませて頂きました。

共感できることが
多かったです。(^^)

小栗旬と…ゆう男!
演技者は一筋縄では
行かないとゆう事でしょうか?

旬くん
以前 好きな言葉を
他力本願と言ってましたが
解るような気がします。
旬くん~
ファンに甘え過ぎ~~
ですョ~っと思うのは 私だけでしょうか?(笑)
Commented by K at 2013-01-27 21:10 x
2度目すみません。
↑ホントそう思います。
ファンだから、旬君を全部知りたいと思うけど、知りたくない事も…。
ああいう写真を見せられると、なんと言ったらいいか…モヤモヤ…とてもつまらないです。なんのメリットがあるのかな〜と思ってしまいます。見ないように?それもできないです…。
Commented at 2013-01-27 22:36 x
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Commented by ななすけ at 2013-01-28 07:58 x
いつも、楽しく拝見していました。初めてコメントします。すみません。私は、祝福したファンのひとりです。自分の仕事を大事にするように、彼女の仕事を理解し尊重した結果だと思うので・・・。専属の重みを大切に考えて、プライベートをさらすのが嫌いな旬君が、かなり頑張ったものだと思い、私は小栗旬、男を上げたなー。と嬉しくなりました。
Commented by K at 2013-01-28 08:49 x
何度もすみません。気になってしまって…。↑そうですね、ななすけさんの言われてる様に思えば、少し楽になりました!
Commented by ゆま at 2013-01-28 17:11 x
出遅れてしまいましたが、すでに嵐のあとといった感じでしょうか?
彼や事務所が変わっていくことはおそらくないと思います。お仕事を受けた経緯は当人にしかわからないこと・・・あれこれ詮索しても答えがでないので、私は彼を信じたい。
彼のお芝居に心震わせた自分自身の感性も信じてあげたいし(笑)。魂がぶれない限り、小栗旬は輝き続けてくれますよ。さてさて、今年はどんなお仕事を見せてくれるんでしょうね。

ただひとつ、結婚って大変なんだなぁと思いました。世間一般でもそうですけど、小栗さんは別の所にいる人って勝手に思い込んでたところがあって(笑)。一人の人間として、いろんなしがらみに揉まれながら、生きてるんですね・・・。
by harupyonri | 2013-01-25 18:41 | 小栗旬 | Comments(16)