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王様の耳はロバの耳

営業スマイル

露出が少ない日々が続くと、
ついつい買い込んでしまいます。 (>_<)

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本日発売の、「オトナファミ」
本屋さんによって置いてあるコーナーが違うので、聞いてみてくださいね。

うちの近所では、「PC関連雑誌コーナー」にある店と、
「ゲーム攻略本コーナー」にある店があって、さまよいました。 (^_^;)

で、このクールな視線と、
「彼に義理人情は通用しませんよ」というコピーのおかげで、
置いて来れませんでした・・。 

はい、ツンデレ大好きですから! (^o^)

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土曜日には、なんとか家族の目をごまかして(!?)、
前売り券をゲット! (^_^)v

とりあえず、キャリアセットと本店セット買ってしまいましたが、
きっと2回は見るはずなので、大丈夫。

最初はストーリーを見に、
2回目は、鳥飼くんをガン見しに・・。 (^o^)

でも、その鳥飼くん、

旬 「室井さんが、情熱で向かえるような現場作りをしたい人だとしたら、
  鳥飼くんはシステム的にやるのが一番だ、と。

  犯罪者に対しても、
  もっと厳しく処罰していくべきだっていう考え方なんです。」

Q: 鳥飼くんは笑うんですか?

旬 「笑いますよ。ウソ笑顔ですけど。
  ヒャクバー営業スマイル。

  (鳥飼のこと)僕は嫌いなタイプです。
  だって、普通に絡みづらいですもん(笑)。」

・・う〜〜ん、このコメントを聞くと、
鳥飼くんのキャラって、ますますわからなくなります。 (^_^;)

本人が「営業スマイル」で演じたんだとしたら、
堅物でも愛すべきキャラだった奏くんとは違い、

最後まで、人情味のない、
アンドロイドみたいなキャラなんでしょうか??

そう思って見ると、
マッチョではなくても、氷のようにクールなターミネーターを、

旬くんに演じてみてほしいかも!?

無感情な殺戮マシーンだったのに、
人間の女性を愛するようになって感情に目覚めるとか、

そういう演技も、うまそうですが・・。 (^_^)
  
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その時の衣装は、是非こんな感じで。 ↑

BARFOUTの前衛芸術ショット、
買おうか買うまいか、ずいぶん悩みましたが・・

結局、連れてきてしまいました。 (^_^;)

SWITCHの方にも、同じアーティスト「TENKI」の記事に、
同じ衣装での別のショット2枚が載ってます。

目次に旬くんの名前はないので、p108を見てくださいね!

そちらの方の、全身が写って上目遣いのショットにも、
すごく心惹かれたんですが・・。 (*^_^*)

それは、Book offに出るのを気長に待つことにしました〜。 (^o^)

思えば、今年初め頃、旬くんが

「身体を作らなきゃならないから、鳥のササミとかしか食べないので、
 踊る3の現場への差し入れを食べられない。」

って話していたの、
このお仕事のためだったのかも。

山の仕事のために鍛えてるのかと思ったけど、
ガッチリさせるというより、絞ってますよね。 (*^_^*)

こういう体型になってくると、
エアロンとか、カリギュラを、

是非また演じてほしいですが・・。

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なんだか、この頃の旬くんは、
ギラギラと男っぽいですよね。 

旬くんの公式HPの、新しいプロフィール写真など、
「鼻血出そう・・」な迫力で。 (*^_^*)

ふわふわの花沢類の面影など微塵もなく、

ツッパってはいても、
源治だって、佐野泉だって、

今と比べれば、カワイイもんだったなー・・と。

実は、リポファインや味の素の新しいCMでも、
目力が強すぎて、ちょっと怖いような一瞬があるんです。 (>_<)

旬くんの雰囲気が変わるときって、
たいてい役に入っているときだと思うんだけど、

「岳」の三歩くんって、そういうキャラなのかなあ・・。
「よく頑張った。」っていう、癒し系かと思ってたんだけど。

幼なじみの男の子が、ある時、急に男っぽくなって、
ちょっと怖くってびっくりした、

そんな遠い遠い日を、
思い出してしまう、今日この頃です。

まだまだ、優しい、ナイーブな瞳の旬くんも見ていたいですが・・。

一つ所にはとどまっていられない、
いつも前へと進んでいく旬くんだから、

置いて行かれないように、
頑張らなくちゃいけませんね〜。 (^^)/
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Commented by ウマ at 2010-04-22 23:58 x
 はい。
わたしも 書店に行って、置いて帰れず。
ついつい連れて帰ってきました。

 本当にギラギラしていますよね。
見ているだけでドキドキします。
今の旬君のエアロンが観たいです。
by harupyonri | 2010-04-20 16:22 | 小栗旬 | Comments(1)